この頃金津園の評判で良い話を聞かないので自分の事を書きます。
大衆店(3万)のお店で、即即生中出ししてます、お気に入り姫なのでお店・姫は内緒です(^^;)

その姫は、部屋ですぐにDKしてそのままチャック下ろして即F。
ズボンから出たちんちんを手でやさしく触りながら上着を脱がしてくれます。
ズボンもパンツも脱がされて更に生Fが続き限界になる前に姫のチェックのスカートをまくって可愛いパンティを脱がして制服着たままで、座ってる僕のカチカチになったちんちんにまたがって貰います。
そのまま生挿入してお互い腰を振りながらDKします。
制服汚すのは、悪いので挿入したまま上着、ブラ、スカートを脱がします。
素肌が見える都度できる範囲でキスします。
そのままベットに横になって姫を壊さない程度で突きまくります。
体位を何回も変えてその日一番良い感じの体位で中出しします。
終わってもしばらくそのまま挿入しているとお互いのピクピク感が気持ち良くて笑っちゃいます。

冷たい物を飲みながらゆっくり近況の話をして後にお風呂に入ります。
マットは完全に受身でまったりと姫の柔らかい体と感触を楽しみます。
下の毛のザラザラ感と胸の柔らかさとちょっと硬くなった乳頭が僕の体中に触れて行く感触は、祝福の時と言っても良いと思います。
マットのサービスの出来ない姫が増えてる金津園でもしっかりマットサービスが出来る姫は、まだまだ存在するのでボーイさんに聞いて見ると良いでしょう。

そのまま生で挿入して腰を振られて2回目中出しがパターンですが、この頃マットでも自分が上になることが多く最高に気持ち良くて癖になってます
姫にマットに寝た状態で両足を胸の位置で抱え込んで貰います。
姫曰く「まるまってる」だ、そうです、そんな状態ですので、姫の中心がむき出しの丸見えになります。
その中心に生挿入します。
太ももや下腹の密着間があり、ローションのぬめり感で、言い方悪いですが、最高の肉壺です。
生挿入で繰り返し突いて、一旦抜いて下の毛に乗せて姫の手でちんちんの先端を刺激して貰いながらスマタみたいに擦り付けます。
後に又生挿入して全然違う感覚と暖かさを繰り返し味わって中出しします。

残り時間によりますが大体ベットでイチャイチャして時間になります。
遊びの慣れもありますが、金津園もまだまだ良い姫がいっぱい居ると思います。
一生懸命仕事してくれる姫を探してみてください。
以上、僕の経験からご報告でした。お粗末でした。

24才の時です。場所は東京郊外の乗り換え駅。スロットで大勝したので久しぶりに行くかって感じでピンサロにいきました。そこは何回かいったことはあったが、このときは半年ぶりぐらいでしたね。
「いらしゃいませ。ご指名は?」「別にないです。」「ではこちらへ」みたいな感じで席に案内され、まつこと2~3分「はじめまして、こんばんはー。Yでーす。」初めて見る子で、ちょっと太めの子でしたが、愛嬌のある顔でした。
本人は「太っててごめんね」といっていましたが、俺はどちらかというとポチャ好きなので問題ありませんでした。しばし雑談してから「じゃあ始める?」とプレイイン。キスをしてから、胸に手をやると結構なボリュームです。
「大きいね。何カップ?」乳首をさわりながら聞くと「ンッ、イッ、Eカップ」と感じながら答えていました。下に手を這わすともうしっとりと濡れています。「もう濡れてるよ」「アンッ、恥ずかしい。濡れっ、やすいんだよねっ」途切れ途切れで答えています。
指を入れ本格的にかき回し「どう?気持ちいい?すっごい濡れてるよ。」と聞くと「ダメッ、感じちゃう。アッ、ンッ」と軽くイッてしまいました。「イッちゃった?気持ちよかった?」ときくと、「気持ちよかった。もう、イッちゃたよう。」と言っています。
「今度は私の番だよ。冷たかったらゴメンネ。」といって俺のチンポをオシボリで拭いて咥えてきました。テクはまあ普通といったところでしたが周りを舐めたり、咥えたりと真剣にやっています。
ふとここで、また触りたくなり咥えてもらいながらオマンコを触り始めました。すると、最初は「ンッ!ンッ!」と言っていたのが、指を入れたりしていると「アンッ!ンッ!」といって俺のチンポを咥えるのをやめてしまいました。
「またイッちゃった。すごい感じちゃって咥えてられないよ。」といわれたので、もともと攻め好きの俺は、「俺のはいいから、攻めさせてよ」といってYちゃんをソファーに寝かせて攻めることにしました。
足を大きく開かせてオマンコを丸みえの状態にして、舐めようとすると、「恥ずかしいよー」と言いながらも足は閉じませんでした。クリを舐めながら指を2本入れてかき回すと「ンッ!ンッ!」と体をビクビクさせています。
そんな気はなかったのですが俺もワルノリしてしまい、なにか言われるだろーなと思いながらも、チンポの先をクリに押し当ててみました。でもYちゃんは「アンッ!」といって感じているだけでなにも言ってきませんし、足でガードしたりもしませんでした。
その体勢のまま覆いかぶさるようにして顔をちかずけてキスするとYちゃんから舌を絡ませてきます。これはっと思い、クリにこすり付けていたチンポをオマンコの割れ目をなぞるように変えてみました。強めに押し付けているので、入り口のところではもう頭が半分くらいは入っちゃってます。
Yちゃんは一瞬ビクッとしましたが、「アンッ!気持ちいいよう」と言うだけで拒否するようなことはなにも言いません。これはもういけるなと思い、俺はチンポをオマンコの中に埋めていきました。もちろんナマでです。
「アー、アンッ!」とYちゃんは感じているだけです。「Yちゃん気持ちいい?」と腰を動かしながら聞くと「うん。すごい気持ちいいよ。感じすぎちゃって変になりそう」と半分朦朧としながら答えていました。さすがに普通のピンサロなので、腰をふるのは大変でしたが、感じているYちゃんと、ピンサロでナマでやってることに興奮し普段より早くイきそうになりました。
念のためと思い「俺ももうイキそうだよ。どこに出す?」と聞いてみると「どこでもいいよ。好きなところに出して。」と驚きの言葉がかえってきました。「ほんとに?中に出しちゃうよ?いいの?」とビックリしながら聞き返すと、「うん。中でいいよ。いっぱい出して、私もまたイッちゃうから。」とYちゃんがいうので、「じゃあYちゃんのオマンコの中に精子いっぱいだすからね!んっ!」といって俺はYちゃんの中に大量の精子を注ぎ込みました。
普段では考えられないぐらいの量がでたと思います。Yちゃんも「オマンコの中にいっぱい出してー!」といって、イッいました。チンポを引き抜くと大量の精子がソファーにたれてきました。幸いオシボリは大量にあったので(ピンサロだから当然だけど)Yちゃんのオマンコと、ソファーをきれいに拭いてあげました。
一息ついてから、ちょっと気になり、「よかったの?」と聞くと「すっごい気持ちよかったよ」とかえってきます「それはいいんだけど、そうじゃなくて、中に出してってことだよ。安全日なの?」すると「うーん、わかんない。気持ちよかったからOKしちゃったんだよね。」とのんきなことを言っていました。
俺はいろんなことを心配してドキドキしていました。この店はもちろん本なんてある所ではないのは知っていたし、さらに中出しまでと。なにごともなく帰りのアナウンスが流れて一緒に入り口まで歩いていく間もドキドキしていました。
帰りぎわ、Yちゃんが耳元で「まだ中からいっぱいたれてくるよ」と言ったときの笑顔が俺の心配と対象的でよく覚えています。ちなみに会話はすべて小声でしたよ。ピンサロなんでね(笑)
この後俺は何回かYちゃんを指名してこの店に通いました。その度に毎回ナマでセックスしてましたよ。ピンサロなのにね。ただ、中出ししたのはこの時だけで他はすべて外出しでした。
ここんとこ引きが弱く、○番はおろか当たり嬢もない状況が続いていました。

そんな中でも、まあいい方かなと思えるイメクラの嬢に数回通いました。
この嬢、顔は大したことはありませんが、小柄ながら胸の大きさも形も良く、結構エロくて気に入ってたんです。
一見やる気なさそ~~~な雰囲気を醸し出していますが、プレイに入ればしっかりとサービスしてくれます。
あるとき遅番で出勤があることが分かり、会社帰りに立ち寄りました。
会ってみると相変わらずやる気なさそ~~。
でもシャワーもうがいもまだの内からキスしても嫌がりませんし、それどころか、どんどんアソコが濡れて来るのが分かります。
こちらが我慢できなくなって来て、私の方から促してシャワーへ。
ベッドに戻ってからはエロエロプレイスタート。
一通り攻めてアソコがビショビショになったのを確かめてから攻守交替。
あんまり濃い攻めはしてくれませんが、お口の攻撃はなかなかのモノ。
うわヤベ。口で逝っちゃいそ。
スマタ好きの私としては、やはり最後はスマタをリクエスト。
まずは騎乗位。
ま、正直あまり上手くはないんですが、その分ヘンに器用に逃げたりせず、息子の裏筋をビラビラに挟み込んでこすってくれるので、かなり気持ちいいんです。
でも、これだけだとちょっと物足りないなー・・・なんてことを思い、キスしながらスマタしてもらおうと、嬢が私に覆いかぶさるような形に持ち込みました。
・・・名古屋のときと似た体位ですかね。
ただ、この体位だと嬢が小柄な分、息子が嬢のオシリ側に回っちゃうんですね。
これだと上手くこすれないもんだから、嬢が工夫して息子の先っちょをビラビラに挟んでこするんです。
「あ~こうすればスマタできるね」だと。
しかしね~、こうするとやはり時々ヤバイ状況にもなるワケですよ。
頭だけ入っちゃったり。
その瞬間のビクッと言う反応を見てすぐに抜くんですが、そんなこっちが狙ったら確実に入ってしまう状況でも、まだこのスマタを続けるワケで。
いよいよ辛抱できなくなった私は、腰をぐいっと進めました。ズボッ。
「あぁっ!」
という声を上げ、嬢の体がビクッと反応しましたが、抜こうとはしません。
こうなりゃあとは押し進むのみ!生でガシガシ!
正常位に変わってからもキスをしながら腰をズンズン。
最後は我ながら絶妙なタイミングで抜いて腹出しフィニッシュ。
しばらく動けないほど気持ちヨカッタ・・・。
勢い付いて生○番に及んでしまったことを詫びると、
「気持ち良かったら仕方ないよね」
と許してくれました。
自分も気持ちヨカッタし、だって。