「うぐっ」と衝撃に怯んだ声を発し、人妻が頤を上げると皓歯を覗かせた。
「いいのか、どうなんだ」
「いいのっ。子宮に響くのっ」
「熟女は子宮で感じるのか?」
鴨志田の先端の膨らみがコリッとした子宮口に当たった。
鴨志田は尻の穴を絞るようにして、クイッ、クイッと送り込んだ。
「あぐっ。あぐぐぐぐっ……」
大信田早苗が激しく面を振り、アップにした髪が解け、別人の貌となった。
汗だくの鴨志田は休む暇を与えず、ストン、ストンと打ち込み続け、フィニッシュの瞬間が頭をよぎった。
「いく時は、どこだ?」
「どこでもいいっ。もうすぐ、いっちゃうっ」
大信田早苗に絶頂が近づいている。
鴨志田は、さらに肉柱を叩き込んだ。
人妻の白い裸体が桜色に色づき、双の乳房がユサユサと揺れっ放しである。
「いきたいっ。いかせてっ。純平っ、一緒にィ……」
「いいのか、どうなんだ」
「いいのっ。子宮に響くのっ」
「熟女は子宮で感じるのか?」
鴨志田の先端の膨らみがコリッとした子宮口に当たった。
鴨志田は尻の穴を絞るようにして、クイッ、クイッと送り込んだ。
「あぐっ。あぐぐぐぐっ……」
大信田早苗が激しく面を振り、アップにした髪が解け、別人の貌となった。
汗だくの鴨志田は休む暇を与えず、ストン、ストンと打ち込み続け、フィニッシュの瞬間が頭をよぎった。
「いく時は、どこだ?」
「どこでもいいっ。もうすぐ、いっちゃうっ」
大信田早苗に絶頂が近づいている。
鴨志田は、さらに肉柱を叩き込んだ。
人妻の白い裸体が桜色に色づき、双の乳房がユサユサと揺れっ放しである。
「いきたいっ。いかせてっ。純平っ、一緒にィ……」