今回は初めてソープに行ってきました。場所は吉原です。
前々から、死ぬまでに一度は行ってみたいと思っていたので、(おおげさ?)東京出張にあわせてネットで情報収集などして計画を練って出発しました。
めったに東京など出れないし、ソープに行くような金は当分作れないので絶対に外さないように、念入りに下調べし、最終的に2店に絞り込みました。
最初に電話したのは、安さで勝負のA店。
HPの作りは丁寧で感じが良かったので電話したのですが、店員の対応がいまいち。
HPで見た女の子はほとんど出勤しておらず、気分が悪くなったので断念。
次に値段は高めだけど綺麗な女の子が揃ってるB店に電話しました。
HPで見て一目ぼれしたKちゃんが出勤しているとのことだったので少し懐が痛みましたが思い切って予約しました。

U駅に着くと、とても丁寧な店員がお出迎え。
到着してしばし待つとKちゃんがやってきて部屋に案内されました。
予想してたより少し狭い部屋でしたがとても上品できれいな部屋でした。
Kちゃんは、とにかく細身で華奢、顔は綺麗系で胸はCカップ!という俺の細かいこだわりのもと選んだのですが、HPの写真もさることながら写真以上に綺麗でウェストは見事なくびれ!!
Kちゃん指名してよかった!!と感動。

ソープは初めてなので、Kちゃんにまかせて、まずはベットから。
もともと攻め好きな俺は、またもや丁寧に丁寧に愛撫。
最初は明らかに演技の喘ぎ声で、ちょっとげんなりしてたのですが途中から、たぶん本気?の喘ぎ声に変わってきて、ものすごい大声で喘ぎ始め、最終的に多分イカせられたんじゃないかと思ってます。(体全体ピクピク痙攣してた。)
そのあと攻守交替してフェラ。
フェラはかなり上手で、感じてるうちにいつ付けたか分からないくらいの自然なテクでいつのまにかゴムをかぶせられ、騎上位で合体。
俺の上で激しく腰を振るKちゃん。 ・・・・・・・。
ところが、なんか違う・・・。と、ふと思った。
目の前で芸能人でも通じる美貌で21歳の肌もスベスベ、ウェストのくびれは芸術品もののKちゃんがあられもなく腰を振ってるのにイマイチ興奮しない。
必死で集中しようとするんだけれど、いつしかなんとなく息子は元気が無くなり微妙に萎え気味のままなんとか発射。

まあ、でも次はマットがあるし、と気を取り直して一緒に風呂へ。
丁寧に体を洗ってもらって一緒にバスタイム。
と、そこでKちゃんが『ごめんなさい、時間が無くなっちゃった!』と。
そうです。今回も俺は攻めに夢中になるあまり前戯に時間を使いすぎて時間が無くなってしまったんです。(ちなみに110分コース)
仕方なく体を拭いてもらって、残りの数分を雑談。ごめんなさいと謝るKちゃんにいいよ俺が悪いんだから、とフォローしてあとは楽しくおしゃべりしました。
帰り際にKちゃんが『携帯番号教えたいんだけど登録してくれる?』と言って来たので意図が分からず、ちょっとびっくりして、
『え?あぁ、お店の携帯なんだよね。いいよ。』と答えると
『違うよ個人の携帯だよ。』というじゃないですか。
まだ状況が飲み込めず、『え?電話とかしていいの?』って聞くと
『全然オッケーだよ~。』との返事。
とりあえず聞いて帰ってきました。
とりあえずその後、メールのやり取りは数回しましたが、これってどうゆうことなんでしょうか?
ソープで女の子から携帯番号教えられるのってよくあることなんですかね?

しかし、今回のソープ体験で気づいたんですが、俺ってひょっとしてSなんだろうかって思いました。
Hの最中に感じた違和感はこれかな?と。
騎上位で上に乗られて、攻撃されるより、自分から攻めたかったのか?
いままで特に意識したことは無かったんですけどね。
それに、今回は相手が文句のつけようの無いくらい綺麗だったんですが俺って超美人系よりも、もっと女臭くて色っぽいタイプが好みなんだろうか??ってことです。
まぁ、何はともあれ今回は色んな意味で勉強になりました。
いつかお金に余裕が出来たらもう一回行ってみようかな。
でも、マットが出来なかったのはちょっと残念・・・。(泣)

中級店なのでたまにしか行けませんが、今回で3回目の指名の嬢です。
1回目、2回目ともソープの一般的な接客で即尺即ベッド→湯船→マットの90分でした。
でも、今回は嬢にお願いして自分のペースですることに。
案内はいつものように
「ご来店ありがとうございます。お時間までゆっくりお過ごしください(お楽しみだったかな?)」
と言われボーイさんの熱意(笑)が伝わります。
ぽっちゃりグラマー系の嬢に手を引かれお部屋まで案内してくれます。
途中おトイレは?と聞かれいちよう行っとくと自分。
出るとオシボリをくれて部屋に入ります。

まず、ベッドに腰掛けます。
嬢がウーロン茶を2つ電話で注文。
そして私の前にひざまずき、こんにちはと挨拶。
靴下、Tシャツ、ズボンを脱がしてもらい。嬢を脱がしにかかります。
ブラとパンティだけなり、飲み物が来たようなのでドア先までとりに行きました。
のどをうるおい、軽くキスをし、そしてディープキス。
久しぶりというと、えーそんなにたったっけと嬢。
いつもの展開なら嬢の攻めで私の愚息に嬢の唇が到達するのですが今回は嬢にベッドに仰向けに寝てもらいました。
見つめあい、キスをして首筋から脇の下へ。
右の脇から左の脇へ。
左手でかあるく体を愛撫しながら脇の下攻撃です。
結構気持ちがよいようです。
ブラのうえからやさしく揉んだり乳首あたりを指でなぞったりしてみたりしながらだんだん下のほうに進んでいきます。
おへそをなめパンティのところに到達すると嬢が脱がないと汚れちゃうと・・・。
もうすでに汚れてにじんでいました。

下半身がスッポンポンになりご対面です。
程よい感じの陰毛の下にピンクの花芯がありました。
下から上に上から下に舌でなぞってみるとピクッと感度良好です。
チューチューするとこれがまたグー!
M字の格好がまたなんともたまりません。
花芯の下の洞窟もだいぶヌルヌルが進んでいるようです。
洞窟は挨拶程度にして太ももかたつま先に私の舌は進んでいきます。
両足を制覇してだんだん愚息も硬直してきたので嬢の洪水に私のブリーフも汚染されてはいけないと思い脱ぎました。
嬢の上体を起こし後ろにまわりオッパイをもみもみ。
我慢できずにブラをはずして直接乳首をこりこりしてみました。
とても良好で嬢の反応がよいです。
自ら立ち上がり愚息を嬢の口に突き出すととても甘美な表情で舐めてくれました。

そろそろ我慢できなくなり私が仰向けに寝て嬢にM字騎乗位のリクエストをして挿入しました。
いつになく嬢の動きがいいです。
挿入部分が良く見えてかなり絶景です。(笑)
どうしても挑戦したい体位(撞木反り)を試したのですが、うまくいきませんでした。
正常位、側位と移り最後はバックでいきました。
ワンワンスタイルは得意ではないのですが、乳を両手でわしづかみ(もちろんやさしく)に出来るので好きです。
スキンをみていっぱい出たねと嬢。
これでだいたい40分位でした。

次はバスタオルを裸に巻いて添い寝です。
嬢の腕枕でまったりしました。
左手を嬢の背中に回して右手は花園へ。
左手は嬢の左のおっぱい付近にありバスタオルの上からビイチクをなぞるとまだ感度良好です。
一方右手は花園上部の花芯を探るとこれまた感度抜群でした。
手マンをしながら、ねえ?右のビーチクが寂しそうだよ?とくだらないことを言いながら口で右のビーチクをしゃぶってあげました(笑)
この3点攻めってなかなかいいなあと思いつつ、手マンはすすみ嬢の声が体が興奮しています。
途中でやめてみたら
「やめないで」
っていうので続けてみるといってしまいました。
花芯を攻めると洞窟の奥からネバネバした液体がだいぶ出てきました。
ピクッ!ピク!と体が反応していて、いったあと触るとカナリやばいらしくいたずらするのは控えました。
キスをして、素敵だったよと声をかけ、またキスをして抱きしめてあげました。
嬢がむくっと時計をみると、あっ、時間過ぎてる!っとあわてて湯船につかり着替えて上がりました。


いまから3年程前、浄化作戦前の歌舞伎町でのことです。
当時22歳だった私は、その頃から人妻さんが大好きでした。
案内所で見つけたお店に行くと、No1が空いていますとのこと。
ここで、私の風俗人生の中で最高の人妻さんと出会ったのでした!!
60分1.5をはらい、○ず○さんという姫と対面。
スレンダーで上品な姫でした。
部屋に入るや否や、DKからはじまり服を脱がせてもらいました。
すると、プレイ内容には書いてないのに即尺が始まったのです!!
夏の暑い日なのに!と思いましたが、めろめろでした。
笑みを浮かべる姫は、私を壁に手をつけさせ、今度は即アナル舐めをしてきたのです!!
さっきしたのに・・・と思いながらも舌をねじ込んでくる姫に感動しました!!
笑みを浮かべていました。
シャワールームでは、放尿を見てといわれ、姫が放尿をしました。
ベッドでも、濃厚プレイの連発でした。
そして、正常位素股になると、姫が棒を手に取り生で秘部に導いたのです!!
びっくりしましたが、たまらず打ち込みました。
「中に頂戴」といわれましたが、さすがにできず、口に発射しました。
終わった後聞いたら、いままでで一番大きくて固かったからほしくなったとのことでした。
ほかの客には、一切しないとのことでした。(分かりませんが)

それからも、月1くらいであってましたが、摘発があってからは、詳細不明となってしまいました。
今までの風俗人生で最高の姫でした。ありがとう!!