名古屋のキャンパブへ行って来ました。
値段が安いので、その店を利用するのですが、一番安いコースだと生リップでフィニッシュなのですが、女の子の下のおさわり無しなのです。
女の子を写真で選ぶ事も出来ません。
店に入ると待合室に他のお客はいなく、女の子を選べるコースだと、4人から選べるとの事。
4人もいれば良い子がいるかなとそのコースにしたのですが・・・。
ちょっと残念でしたけど若い子ばかりでしたので18歳の子を選びました。
案内されると背の高い細身の子でした。
いきなりタメ口でちょっとヤバイかなと思いましたが、アソコを触っていると
「私、アソコを締めることが出来るよ。」
って言うのでやってもらうと本当に締まります。
「気持ち良さそう。試してみたいな。」
と言いながら指を激しく動かして見たら、
「スマタコースならいいよ。」って言うので、
「いくら追加?」と聞くと
「2000円」との事。
即払うとお金を持って出て行きました。
戻ってくるとゴムを付けて入れさせてくれましたが、締めたり緩めたりで、3分位で逝ってしまいました。
結局、リップサービスは無しでした。
総額諭吉さん1枚でした。
また遊びに来る約束をして返って来ました。


この前が即即だったので今回もと思いサウナに行ってから行きました。
「●●さんです」といつものようにご案内です。
一ヶ月ぶりなのですが「ひさしぶりぃ」と覚えていてくれたようです。
いつものように部屋に入り、ベッドに腰を下ろします。
今回は●番するぞーっと頭の中で思い(笑)エロエロモード突入です。
肩に手をやり抱き寄せて軽くキスをします。
少し強く抱きしめ唇を舐めそしてディープキスです。
なんとも言えない舌触りがとても気持ちいいんです。
横になり、彼女の着物をめくっていきます。
柔らかなオッパイやしなやかな太ももをの感触を楽しみながらめくっていきます。
下着姿の彼女も素敵です。
私もシャツとズボンを脱ぎ、両手で彼女を愛撫します。
首筋や肩にキスをし、そして柔らかなオッパイへと。
ブラを脱がせるとかわいい乳首の登場です。
べろの先でつんつんしたり円を描いたりして遊びます。
彼女も気持ちいいようです。
だんだん下に進みます。
おへそも舐めてあげます。
感じるようです。
くすぐったいようです。
弱点を発見したところで私のべろは花園へ直行です。
やさしくパンティをとり薄い茂みの中を抜けると小さいピンク色の洞穴がありました。
やさしくやさしく舐めてあげます。
両足を持ち上げるようにして顔をうずめて舐めまわします。
なんともいえない声が彼女から聞こえます。
クリちゃんも小さめでかわいいです。

次は私が気持ちよくなる番です。
私がしたになり彼女が乗っかります。
私の乳首を舐めてくれます。
だんだん下にいくのですが実は私もお腹の辺が弱く、・・・やめてくりー・・・っていいたいとこです。
お腹に耐えたあとは愚息を頬張ってくれていました。
じゅぽじゅぽといやらしくお口のなか深く愛撫してくれます。
すぐいっちゃうからやさしくしてねというとまだまだこれからだよって容赦なしに攻められます。
シックスナインをしてお互い気持ちよくなって来たところでインサートです。
「いいの?」ってきくと 「うん」ということで生●入です。
彼女の室内は湿り気も丁度よく暖かく最高でした。
正常位でつきまくりました。
最後はお口でいかせてもらいました。

しばしお茶タイムです。
続いて2回戦です。
2回目はちょっと無理かなと思いながらディープキスをしたりオッパイを舐めたり、また彼女が愚息を一生懸命舐めたりしてくれてどうにか愚息も目が覚めたようでした。
彼女が上から乗ってきました。
彼女が腰を下ろすと愚息はすでに彼女の中に入っていました。
揺れてるオッパイをみながら、そしてわしづかみにしながらだんだん気持ちよくなってきました。
彼女の花園のヒダが愚息を行ったり来たりしているのがわかります。
とても気持ちよくなってきました。
彼女もとても気持ちよさそうです。
私も行くのに集中しすぎて我慢できずに中でいってしまいました。
お疲れさま~って笑顔です。
楽しかったねっ!とも言ってくれました。

着替えをして挨拶をして帰りました。
ソープにきているんだけどほとんど彼女の部屋に来てるような感じなのでなーんか不思議な気分ですが 今回もとても満足しました。
数少ない風俗のなかでこんな気分になったことはなかったのでとてもうれしかったです。

東京在住、今までほぼソープ一本槍で来ました。
2年ほど前にいきつけの店にいたオキニの娘は、フリーで偶然入った時に見つけた娘で、ちょっと天然の妹っぽい娘。
ボディはちょっとだけぽっちゃりめですが、決して太いというわけでもなく、20そこそこで肌はすべすべ。
なんとも抱き心地のいい娘でした。
何回いったかわかりませんがだいぶ通いました。
何でオキニだったのかというとこれがあまりはっきりしません。
超ナイスバディとか名器とかそういうことでもなく、身の丈にあった、という感じだったんでしょうか。
今日はこれから…と男はそういうところへ皆ムズムズさせていくわけですが、まあなじみともなればだんだん盛り上がってムクムクさせて、というもんでしょう。
オキニの娘のちょっとしたしぐさとか声とか、電気消したあと急に大胆になる落差とか、ベッドでイイことするまでのその段取りや瞬間がまたそれぞれにたまらんわけです。
どうやらそういう細部に魅力があったのではないかと思います。
この娘の場合、そんなにしゃべる方ではないのですが、声がなんとも舌足らずでかわいく、こちらが下着を取ってもちゃんとタオルで隠してくれて、また自分が脱いでもちょっと恥ずかしそうに上と下を隠して、ベッドまであんまり見せないようにしているのがこれまたアソコをビンビン刺激します。
また、部屋に入ると飲み物をも持ってきて、どんどん脱いで、洗って、と効率重視の姫もいますが、この娘はお風呂やマットが一通り終わって、それからタオル1枚を巻いて外へ飲み物を取りに行きます。
そういう格好でうろうろすると困る店もあるようですが、これがまたいい雰囲気。
部屋に帰ってきたときの「いよいよこれから」感がいつもたまりませんでした。
さらに、ベッドでは一回こちらのうえに来てから、巻いていたタオルをはらりと落として、これが実にいい眺め。
それからちょっとショートの髪を左右でおさげみたいにゴムで結んで、いよいよナメナメしてくれます。
部屋を暗くして、小さい電球に照らされて彼女のボディが上へ下へ。
そのゆったりとした、次第に迫りくるあの瞬間がたまらず、段取りも忘れて思わずオッパイにむしゃぶりついちゃったことも何度か。
アソコなどは別にそんなに名器とかいうわけでもなく、オッパイも決して巨乳ではありません。
でも、そこそこ感と日常感、バランスの良さなどが良い娘でした。
本人がそこまで計算していたにせよそうでないにせよ、「こんな大人しそうな娘がこんなに…」という雰囲気がたまらず、オキニになっていたのだと思います。
いつも少々遅めながらたっぷりと放出し快感を味わって帰れたものです。
ああいう娘にまた会いたいものです。