こんにちは

元小学校教師の中楯浩太です。(※中楯浩太のプロフィールは、こちらです!


先日、親友から突然連絡がありました。

 

「お願いしたいことがあるんです💦」

 

「もちろんいいよ!」(笑)

 

親友の言うことなので、「楽しいこと」に決まってます。

 

内容を聞く前から、二つ返事でそう答えます。

 

なんと、私にとっては初体験のPodcastなるものへのご招待でした。

 

みなさんは、知っていますか?

 

ラジオ???のようなものらしく

 

その番組の記念すべき放送第一回目のゲストとして、声をかけてもらったのです。

 

Podcastが、何なのかは、正直よく分かりませんでしたが、

 

親友からの依頼、そして何よりも第一回目のゲスト

 

のっかるしかないですよね。

 

その番組の名は❕

 

ほぼ教育の最前線



って、私・・・現役の先生辞めているし、最前線では・・・💦

 

と思っていると、「いやいや、答えのない今の時代、常に問いをもち続けて探求し続けるダテさんのその姿こそが、まさに”ほぼ最前線”なんです!私たち先生を伴走してくれる先生なんです!」

 

と熱く説得されました。

 

 

さて

 

ほとんど何も知らされないまま・・・本番当日。


実は、少しくらいは事前に自分の考えをまとめておこうかとも思ったのですが

 

やめました。

 

その場で、生み出される自分の身体を通った、ありのままの言葉で伝えよう

 

そう思ったからです。

 

その日のテーマは『「自力で歩める子」を育てるためには、やはり厳しさは必要ではないのか?』

 

というものでした。

 

みなさんは、どうお考えになりますか?

 

詳しくは、Podcastで聴いていただくことができますので、

 

ご興味がありましたら、是非こちらから、お聞きください!!(前編)

 

 

この番組は、TVカメラマン・プロデューサーのつぼけんさんと教育をよりよくしたい大ちゃん先生が

 

ファシリテーターを務めてくださっている番組です。

 

いろんな世界からゲストを招いて、リスナーの代わりに話を聞いちゃおう!

 

という趣旨だそうです。

 

 

私がお伝えしたかったことは、たった一つ

 

《自分を大切にする教育と他者を大切にする社会》を実現したい!

 

ということでした。

 

 

番組終了後、ファシリテーターのつぼけんさんと大ちゃんと

 

どっぷりと余韻に浸りながら、

 

日をまたいで、じっくりと語り合えた時間も含めて、

 

幸せそのものでした。

 

「あぁ~、自分は今、確かに生きてるんだなぁ~」と思えた時間に、感謝しかありません。

 


このブログでは、「自己肯定感」や「自分軸」、「教育」の情報について発信していきます。

 

【現在開講中の講座】

 

◆「自己肯定感」を高める講座

 

〔自分軸〕づくりプログラム

 

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日本セルフエスティーム普及協会 

認定トレーナー 

 

中楯浩太です。

 

お子さんの自己肯定感を高めてあげたい、もっと自信をもって欲しい!という思いや

 

自分自身でも、どうしても人の目を気にしてしまったり、人と比べて落ち込んでしまうこと、ありませんか?

 

 

じっくりと自分と向き合いながら、是非一緒に自己肯定感を高めていきましょう。

 

 

担当講座の最新日程は、下記の通りです。

 

 

 

12月

【自己肯定力 入門講座】

無料/2時間

2日

https://self-esteem.or.jp/seminars/n_zoom-kn-211202/

 

【ヒューマンスキルアップ講座】

(人間関係と自己肯定感)

2時間/5,000円

4日

https://self-esteem.or.jp/seminars/hs_zoom-kn-211204/

 

10日

https://self-esteem.or.jp/seminars/hs_zoom-kn-211210/

 

15日

https://self-esteem.or.jp/seminars/hs_zoom-kn-211215/

 

【ベーシック講座】

3時間×2日/19,800円

1日&8日

https://self-esteem.or.jp/seminars/b_zoom-kn-211201-08/

 

9日&16日

https://self-esteem.or.jp/seminars/b_zoom-kn-211209-16/

 

19日&26日

https://self-esteem.or.jp/seminars/b_zoom-kn-211219-26/

 

 

こんにちは

元小学校教師の中楯浩太です。(※中楯浩太のプロフィールは、こちらです!



先日、大切な用事があって、久々に東京に行きました。

 

東京💦 暑いですね💦

 

オリンピック選手も大変だ、こりゃぁ~

( ゚Д゚)

 

 

さて、用事を全て済ませたあと、5才の娘ととある所へ!

 

そこは念願の場所!

 

夢にまで見た場所!

 

そこは、東京にいたときに通っていた「K幼稚園」

 

娘は、そこの先生たちのことが、ほんっと~~~~~~~に、大好きなんです。

 

そして、中でもおめあては、何といっても「K先生💖」

 

 

年少、年中でとっても大切にしてもらいました。

 

 

会えることが決まってからというもの、

 

「あと、なんかいねたら、あえるの?」

 

「このふくは、Kせんせいにみせたいから、きないで、もっていくね。」

 

「このえんぴつをプレゼントしたいから、よういうするね」

 

とか、行く前から、もうワクワクが止まりません。

 

 

 

さあ、その再開の瞬間を目に焼き付けようと

 

私の方までドキドキしながら、一緒に幼稚園へ!

 

玄関の中に入り、少し待ちます。

 

娘は緊張のおももち。

 

遠くから、K先生が💖

 

「○ちゃ~~ん!! げんきだったぁ~?」

 

と、はじけるような笑顔で駆けつけてきてくれ、

 

あたまをなで、からだを包み込むように、ギュッとハグをしてくれました。

 

娘は、緊張して、K先生の顔を見ることもできません。

 

母親にうながされ、何とか顔を見るものの・・・

 

その後も、「お友だちはいっぱいできた?」

 

「うん」

 

「なんていう幼稚園なの?」

 

「Sようちえん」

 

「いつも、どんなことをして遊んでるの?」

 

「いちりんしゃ」

 

「えぇ!一輪車できるの?すごいじゃん。壁とかをもってやるの?」

 

「てすり」

 

などと、娘の表情と反応を見ながら、言葉を選んで、話しかけてくれました。

 

 

 

その光景を見ていて、私の方が嬉しくなって、胸が熱くなり涙がこみ上げてきました。

 

 

 

夢にまで見た大好きな先生と再会して、自分のことに興味をもって、いろいろと話しかけてもらえる。

 

こんなに素敵な時間💖を味わえる私たち

 

きっと、子どもの心の大切な部分を形づくるんだろうなぁとしみじみしました。

 

 

 

ただ、娘の表情や反応は、やはり家とは全く違うのです。💦

 

当たり前と言えば、当たり前なのかもしれません。

 

でも、聞かれたことに、わりと無表情で単語で淡々と答えるだけなのです。

 

「しっかり答えなさい」とは、もちろん言いませんが (*'▽')

 

なんだか少し、せつなくなってしまいました。

 

だって、大好きなんですよ、K先生のことが。

 

 

大好きで大好きでたまらない人が目の前にいて、でもその表情や反応は、どちらかと言うと・・・

 

あまり嬉しそうじゃないんです・・・。

 

大好きすぎるからこそ、なのかもしれませんよね。

 

もしかしたら、大人でもそうかもしれませんね。

 

 

 

 

ただ、どうしても娘の気持ちを代弁したくて💦

 

せっかく休みを返上してまで、娘に会うためだけに、園に来てくれた先生に対して、

 

さすがに表情や様子からでは、娘のこれほどまでの思いは、なにも伝わらないんじゃないかなと思ってしまって・・・。

 

私の完全なるおせっかいなのでしょうが、

 

「K先生、緊張しちゃって、この姿からは伝わらないかもしれませんが、

 

娘は本当にK先生のことが大好きで、ずっと会えることを楽しみにしてたんですよ。

 

今日は、ありがとうございます」と、お伝えさせてもらっちゃいました。

 

 

 

私は、幼稚園や保育園の先生たちを心から尊敬しています。

 

 

それは、「子どもに、これほどまでに愛されている」からです。

 

一人一人の子どもを大切にしてくれているとか

 

愛情深いとか

 

笑顔が素敵とか

 

言葉にはならない子どもの内面までよく見てくれているとか

 

数え上げたら、キリがありませんが、

 

何よりも「子どもに、これほどまでに愛されている」

 

ただ、その1点こそが尊くて。

 

 

私の教師時代は、そうじゃなかぁったなぁ~とも同時に思います。

 

園の先生たちを美化して、過去の自分の教師人生と比較して、後悔したいのではありません。

 

 

先生と子どもは、個性の異なる人間同士ですから、「合う、合わない」もあるでしょう。

 

園児だからこその「愛着」で、小中学生の発達段階とは違う、ということもあるでしょう。

 

先生の個性やキャラによって、愛情表現も異なるでしょう。

 

その先生の大切にしたい「教育観」は、別のところにある場合だってあるでしょう。

 

そして何より、そのときは最善とおもって、懸命に頑張ってくれているのが、先生なんだと思います。

 

 

 

今回の経験から、

 

「相手を大切にする」気持ちが伝わると幸せを感じるんだなぁということ

 

だからこそ、先生たちには、

 

 

「まず、自分を大切にして、

 

自分らしい先生であってほしい」なぁとしみじみと実感しました。

 

 

 

※あとで娘に聞きました。「どうして、いつものように大好きって言わなかったの?」と。すると、「だって、はずかしいんだもん」ですって。子どもの心をもっと分かってあげられるように、夏休みはじっくりふれあいたいな。

 

 

 

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こんにちは

元小学校教師の中楯浩太です。(※中楯浩太のプロフィールは、こちらです!



東京五輪、連日のメダルラッシュですね。

 

うちの娘は、「わぁ~(*'▽') このおにいさん、かおちっちゃくてなんか、かっこいぃ~!」

 

とテレビにくぎ付け。

 

食事中でも、席をはずして、テレビの前に座り込んで

 

「わたし、このおにいさん、なんだか、すきになっちゃった~」とおとめ心全開💖

 

テレビ画面には、男子体操金メダリストの橋本大輝選手。

 

 

実家では、「橋本さんって、かっこいいよねぇ~💖」と祖母と意気投合

 

年齢の差なんて、何のその!

 

ステキなお兄さんを目の前に、一瞬にして、ときめきを共有するのでした。

 

 

 

さて、メダリストたち。

 

様々なインタビューでは、幼い頃の様子が語られます。

 

「いやぁ、あの子は、昔から特別でしたね。」

 

「将来は、間違いなくメダリストになれると思ってました。」など

 

きっと、小さい頃から非凡な才能があったんでしょうね。



さて、この流れで、お聞きします。

 

あなたには「才能」はありますか?

 

 

この流れでなくてもな、なかなか答えにくいこの質問💦

 

 

「えっ!私に才能なんて、とんでもない。」と謙遜したり・・・

 

「そうですねぇ~、あと少し才能があれば、今頃は表彰台ですかね(*'▽')」と苦笑いして、流してみたり・・・

 

「もちろん!見ての通り、才能の塊ですから ( `ー´)ノ」とツッコミを期待してみたり・・・

 

 

 

 

私は、昔からずっと「才能」に興味があったんです。

 

「才能」と言うと、もしかしたら大袈裟に聞こえるかもしれませんが、

 

「才能」「スタイル」ととらえると、しっくりくるんです。

 

明治大学の斎藤孝先生がよく

 

スタイルは「首尾一貫した変形」である

 

と言っています。

 

上達の理想のプロセスは、ベーシックな力を身に付けた上で、

 

自分の癖を技化して得意技となし、

 

自分のスタイルを確立することである。

 

「スタイル」について、画家で例えています。

 

 

ゴッホ、ルノアール、セザンヌ、フェルメールが、仮に同じ物を描いたとしても、

 

その作品は、はっきりと区別がつくだろうと。

 

それは、それぞれが明確なスタイルをもっているからだと。

 

つまり、そこには「一貫した変形作用」が起こっているのでしょう。

 

 

 

そう考えると、自分流の「スタイル」って、どういうものなんだろう?

 

と、教師生活を通して、ずっと探究してきました。

 

自分流の「スタイル」=「才能」が分かれば、

 

もっと「自分らしく」、生き生きと働けるんじゃないかなぁと、思ったからです。

 

厳密には、「才能」と「スタイル」のとらえ方は違うのですが、

 

私の中では、そこから「才能」は、大袈裟なものではなくなりました。

 

斎藤先生が「癖の技化」と言うように、

 

誰の中にもある「癖」=「自然とやってしまうこと」を

 

明確にして、「技化」=「自分のものとする」ことは、

 

まさに、「才能」を発掘して、「活かす」ことそのものだなと思えるようになったのです。

 



先日、才能トレーナーの中村勇気さんのワークショップを受けさせていただきました。

 

 

『「才能がない」という言い訳は、もう、あなたの辞書から無くなります。1%の人だけが実践している才能エンジンの使い方』という本をもとに、2時感たっぷり学びました。

 

この本の最初のページから、「誰にでも才能はあります」と結論が述べられています。

 

「そんなことはないでしょ・・・。自分には、弱みや短所はたくさんあるんだけど、才能はね・・・。」

 

なんていう心の声も聞こえてきそうです。

 

が、中村さんの「ニベアちゃんの悲劇」の例えが、ユニークで、とっても分かりやすい!

 

肌をつやつやしにしてくれる保湿クリームの「ニベアちゃん」。

 

そんなニベアちゃんが、正露丸さんやバファリンくんに対して

 

「自分には、お腹を治す力も、頭痛を治す力もなくて・・・」と

 

「自分は、ダメだなぁ」と嘆いているとしたら・・・。

 

また、はり切って、ニキビで困った人の顔に塗りたくってしまったら・・・。

 

 

 

つまり、私たちは、「自分の才能」に無自覚で、ないものねだりであったり、

 

「too much(才能が過剰に出すぎている)」状況にあるのでは?

 

という例えです。

 

ワークでは、自分の「課題や欠点」と思い込んでいることを

 

「才能や強み」に変換するトレーニング(欠乏➔強みアプローチ)を体験させてもらいました。

 

参加した先生たちの、知らず知らずのうちに「あふれ出てしまう才能」の愛らしさに、もう大爆笑でした。

 

詳しくは、是非お読みくださいね。

 

 

 

改めて、この流れでまた聞きますね?

 

あなたには「才能」はありますか?

 

そして、もう一歩踏み込んで、聞きます。

 

それを、どう活かしていますか?

 

 

 

※オリンピアンにはオリンピアンの非凡な才能が!ただ、私たちには、私たちの非凡な才能がある、今は自然とそう思えます。さて、オリンピックも後半戦。選手たちの才能をたっぷりと楽しみたいと思います。

 


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こんにちは

元小学校教師の中楯浩太です。(※中楯浩太のプロフィールは、こちらです!




いやぁ~🤣

 

夏休みに入りましたね。


これまでず~っと走り続けてきた先生たち。

 

ですが・・・個人面談、プール指導、補習、夏季研修、サマースクール、地域行事への参加など、

 

まだまだ、やらなければならないことは、きっとたくさんありますよね。

 

少しは、ほっとできていますか?

 

たっぷり充電することを大切にしてくださいね。

 

 

 

チョット、言い方はビミョウなんですが、今度は、家庭ががんばる番ですね。

 

えっ、じゃあ、今まではがんばってこなかったの?とか

 

いったい何をがんばる必要があるの?

 

なんて、ツッコまないでくださいね。💦

 

 

 

子ども時代の夏は、長い人生においても、かけがえのない時間だと

 

我が家ではとらえています。

 

幼少時代の夏休みは、きっと子供たちの心の原風景になるんじゃないかなって。

 

 

 

夕方、情緒たっぷりにヒグラシが「カナカナ」鳴く中、ワナを仕掛けた近所の木にクワガタを探しに行ったり

 

 

「これ、オレの木!」なんて言いながら、庭づくりに励んだり

 

 

近所の田んぼの草取りに行ったり、

 

 

子どもたちは、草取りよりも、生き物探しとその後のガリガリ君やあずきバーに夢中だったり、

 

 

部屋に入ると、妻のピアノに触発された子ども軍団がピアノの練習を始めたり、

 

 

まさに、夏を満喫しています。

 

 

 

さて、我が家では先日、ウッドデッキに簡易プールを出しました。

 

5才の娘、4年の次男、中1の長男が、まるで昆虫が光に集まってくるように

 

早速、水に吸い込まれるようにして遊び始めます。

 

 

人は、水に触れると興奮するようにできているんでしょうか?

 

それはそれは、もう大はしゃぎ!!

 

仲良く楽しんでいるうちは、幸せそうなんですが・・・

 

 

 

100%大ゲンカに発展します💦

 

しかも、家の中もビショビショになるため、妻のイライラもそこに加わります。

 

楽しかったプールは、一瞬で修羅場と化します。

 

その修羅場をおさめようと、私まで加わると・・・

 

そこはもう悲劇。

 

 

 

イライラで大興奮した全員で集まり、話し合いをすることに。

 

やりたい放題な遊び方で、毎回ケンカになるこの現状をどうするか?

 

「こうやって、毎回ケンカになるのが分かっているなら、プールはもうしまったらどう?」と私。

 

「それは、絶対に嫌だ!」と子どもたち。

 

「どうして嫌なの?毎回ケンカになったり、使い方で注意される方が嫌でしょ?」と聞くと、

 

「水遊びは楽しいから、やりたい!」と必死。

 

「じゃあ、どうするの?」

 

「ルールを決めようよ。」

 

「そうしようよ。そもそも、この件は、何が問題なの?」

 

「ママが使ってほしくないホースで、水をまき散らしたり、家の中をちょびちょにしたり、使い方でケンカになったり・・・」

 

 

 

こうして、「家族のみんなが互いに気持ちよく過ごす」

 

という我が家で最も大切な目的のために、話し合いを重ねたのでした。

 

「ドアは、閉めてから水遊びをしたら?」

 

「着替えの服を用意しておいたらどう?」

 

「タオルを用意して、拭いてから家に入れば?」

 

「もし、足が汚れたら、裏口から入ってすぐに、お風呂場に行けば?」

 

などと、自分たちで司会をしながら、どうすれば解決するのか、考えられるアイデアを次々と出し合いました。

 

私は、子どもと妻が互いに納得するまで、ずっと聞いていました。

 

 

あれだけ怒りで始まった、家族対話も、気付くとみな落ち着き、見事「合意形成」していました。

 

対話によって解決していく子どもたちの育ちをたくましく感じました。

 

夏の思い出は、様々な体験とともに、こうした家族での対話も、きっと心に積み重なっていくのでしょうね。

 

 

 

そんな「言葉にはならないひと夏の体験」を積み重ねた一人一人の子どもたちが、また30日後、学校に登校します。

 

学校の先生方は、この夏休み、どうぞ、心と体をゆっくりと休ませてくださいね。

 

 

 

こうして、今日もまた、我が家のウッドデッキでは、兄弟妹げんかが繰り広げられているのです💦

 

 



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