①大会名
②日時
③場所
④先攻・後攻の別
⑤対戦相手
⑥スコア
⑦スコアラーコメント
②日時
③場所
④先攻・後攻の別
⑤対戦相手
⑥スコア
⑦スコアラーコメント
①練習試合13
②7月31日(土)10:35
③伊達小グランドつ

②7月31日(土)10:35
③伊達小グランドつ
④後攻
⑤札幌市厚別区選抜チーム
⑥6-1
⑤札幌市厚別区選抜チーム
⑥6-1
⑦選抜チーム対パンダーズの試合。各少年団からの選抜選手ということで、良いプレーに触れる事ができた。
①第30回高円賜杯全日本学童軟式野球大会南北海道大会2回戦

②7月18日(日)14:04
③千代台公園球場(オーシャンスタジアム・函館市)
④先攻
⑤三笠スピリッツ
⑥0-4×
⑦スクイズ外しは成功したが、送球ミスで先制を許した。相手ピッチャーを攻めあぐね、3回表、龍杜の二塁打と朋哉の内野安打でのチャンスを生かせなかった。選手たちは最後まで試合を楽しみ、貴重な経験を積んだ。ミスはあったものの、選手それぞれに熱い思いを持って、大会を締めくくることができた。
①第30回高円賜杯全日本学童軟式野球大会南北海道大会1回戦

②7月17日(土)10:37
③西桔梗球場(函館市)
④後攻
⑤砂川スティッカーズ
⑥2-9×
⑦2回裏、二塁打で出塁した雅壽を祥大が送り、慧磨のスクイズが決まり先制。4回表、2点を奪われるが、その裏ヒットと相手のエラーで一挙5点を奪った。5回裏、龍杜のセンター前ヒットで9点目を上げ、コールド勝ちとなった。投手の凌雅が試合を作り、野手も良く守った。
①第10回キメラカップ準決勝

②7月11日(日)12:04
③室蘭少年野球場
④後攻
⑤青葉パワーズ
⑥5-4
⑦2回にヒット、盗塁、犠牲フライで1点先取するも、3回に中継ミス、野選、スクイズで失点。その後1点差までつめていたが、あと1本が出ずに惜敗した。声の中継、判断ミス、エラーが失点につながるということが教訓として刻まれたゲームだった。
※写真は当日のものと異なります
①第10回キメラカップ3回戦

②7月11日(日)8:43
③室蘭少年野球場
④先攻
⑤港北クラウン
⑥9-1
⑦静かな立ち上がりだったが、2順目に入り相手投手を攻略。投手雅壽が4回に1点を許すも、パンダらしいゲームができた。朋哉の攻守備、捕手、祥大からの三塁けん制など好守があった。
※写真は当日のものと異なります
①第10回キメラカップ2回戦

②7月10日(土)10:16
③室蘭少年野球場
④後攻
⑤洞爺野球スポーツ少年団
⑥0-15×
⑦雨の中、相手投手の制球の乱れに付け込み、1回に11点をあげた。勢いに乗るとともに、凌雅、菜々花の好投で、相手に得点を許さなかった。
※写真は当日のものと異なります
①第10回キメラカップ1回戦

②7月4日(日)10:36
③室蘭少年野球場
④先攻
⑤登別野球少年団
⑥6-0
⑦小雨の中、初回に四球、盗塁、安打で3点を先取。二回、満塁の場面で凌雅がスクイズを決め2点を追加した。先発の雅壽も落ち着いて投球し、守備も堅実だった。高めのボール球につられたこと、スタート遅れの盗塁死、スクイズのバントミスが全道に向けての課題となった。
※写真は当日のものと異なります