2010年6月 | 伊達パンダーズ野球少年団

伊達パンダーズ野球少年団

北海道伊達市にある
元気いっぱいの野球チームです。
新入団員募集中
見学・体験も大歓迎!
練習試合申込受付中
お問い合わせはこちら
【pandersbbc@yahoo.co.jp】
パンダーズインスタ↓↓
https://www.instagram.com/datepanda2025?igsh=N2MyeDV5eG9zYXh6

①大会名
②日時
③場所
④先攻・後攻の別
⑤対戦相手
⑥スコア
⑦スコアラーコメント
 

 イメージ 8
①ホクレン旗争奪28回北海道軟式野球選手権大会胆振支部予選大会3,4位決定戦
②6月27日(日)11:10
③室蘭少年野球場
④後攻
⑤白老ジャガーズ
⑥0-5×
⑦準決勝の敗戦直後であるが、かえって硬さがなくなり、普段通りの野球ができた。好守に支えられ、投手の凌雅がしっかり投げ、打線も得点を重ねた。ファイターズジュニア王座選手権胆振代表権を獲得した。
 
 
 
 イメージ 7
①ホクレン旗争奪28回北海道軟式野球選手権大会胆振支部予選大会準決勝
②6月27日(日)8:53
③室蘭少年野球場
④先攻
⑤祝津少年野球部
⑥1-3×
⑦選手の動きが硬く、普段通りの野球ができなかった。先発の雅壽の制球が安定せずゲームを作れなかったこと、打線が相手投手のボールを確実に捕らえ切れなかったことが残念であった。
 
 
 
 イメージ 6
①ホクレン旗争奪28回北海道軟式野球選手権大会胆振支部予選大会2回戦
②6月26日(土)12:27
③室蘭少年野球場
④後攻
⑤新生台イーグルス
⑥1-3×
⑦立ち上がりは硬さが見られ、相手のバントシフトに攻撃のリズムが作れなかった。ディレードスチールにも苦しめられたが、祥大が盗塁刺を3個成功させた。克仁のライトへのタイムリー打が流れをひき寄せ、勝利につながった。
 
 
 
①練習試合12
②6月20日(日)9:35
③伊達小グランド
④先攻
⑤洞爺湖ファイターズJr
⑥8-0
⑦出塁、盗塁、ヒット、バントを絡めてゲームを作り、自分達の野球をしようとしていた。二塁ランナーの相手守備位置の確認、打球の判断に課題が残った。投手の菜々花が要所を締め、守備も堅実だった。
 
 
 
イメージ 5
 
 
 
 イメージ 3
①第25回北海道新聞社杯西胆振地区少年軟式野球選手権大会決勝
②6月13日(日)13:26
③室蘭少年野球場
④後攻
⑤青葉パワーズ
⑥7-8×
⑦牽制刺やダブルプレーの好守があったが、得点と失点を繰り返す試合だった。似たチーム同志の対戦と言えよう。四死球が点数につながる決勝戦ならではの展開だった。慧磨の最終打席の粘りが勝利をもたらした。
 
 
 イメージ 4
①第25回北海道新聞社杯西胆振地区少年軟式野球選手権大会準決勝
②6月13日(日)11:23
③室蘭少年野球場
④後攻
⑤天沢リトルエース
⑥2-9×
⑦前半は動きが硬く、思うような走塁や守備が出来ず、なかなか得点にもつながらなかった。打席が2順目にはいった3回裏から、打線がつながり好守を生み、試合を決めた。祥大、牽制刺成功!
 
 
 
①第25回北海道新聞社杯西胆振地区少年軟式野球選手権大会1回戦イメージ 1
②6月6日(日)12:44
③室蘭少年野球場
④後攻
⑤海陽ファイターズ
⑥1-9×
⑦先制点許すが普段通りの自分たちの野球をすることでゲームを支配した。走塁と好球必打が光った内容だった。相手のエラーによる菜々花のランニングホームランが決勝打となった。課題を挙げるとすれば、サインミスと走塁ミスをなくすこと。
 
 
 
 
 イメージ 2
①練習試合11
②6月5日(土)10:00
③伊達小グランド
④後攻
⑤中島リトルタイガース
⑥4-5×
⑦結果はサヨナラ勝ちであったが、要所を締めることが出来ない場面が多かった。1点差にこだわる試合を制することが監督からの目標だったが、気力が高まらない印象であった。レフトラインぎりぎりのフライ、大樹ナイスキャッチ。菜々花、二塁打。
※写真は当日のものと異なります。