つづきです!



と、その前に

最近ランキングが少しずつですが上昇しています。

これもみなさんが訪問してくださったおかげです。


ありがとうございます!!

ただいま「デートな質問」につづくコーナーを考え中です。

これからもよろしくお願いします。

                          バリスタ


        ・・・・・・・・・・・・



さてさて
つづきです。



ベッドに入って
いちゃいちゃ。



そして、
ぬぎぬぎ。



裸で抱きしめ合う。



ぬくぬく。


彼女の
ぬくもりが伝わってくる。


僕の
ぬくもりも彼女に伝わる。
いぶ火照っています。


いつもより
感じてしまう彼女


興奮する僕。


ふたりの気持ちは最高潮に!!





しかし、
ここで彼女にベッドから逃げられてしまう。



気持ちよすぎて逃亡みたいです。


いいとこだったのに~。



僕は攻撃をやめて、しばらく休戦する。

彼女も少し休憩をする。



ふたりベッドでまったりする。



すると
彼女が
「言いたいことがあるんだけど」と話しかけてきた。



「なに?」
と答える僕。


しばらく沈黙があって

彼女は

「まぁ、いいや」と話す。




なんじゃそれ!
気になるじゃん。




再び彼女が口を開いた
「大好きな○○○○とエッチしたいけど・・・」



でも、その続きは話してくれなかった。



僕は彼女に聞いてみた。
「エッチしたいけど、何?」と。





彼女は答える。
「○○○○とエッチしたいけど・・・」


またもや、フェードアウト。



困る僕。




なかなか言わない彼女に対して、
僕は想像していろいろ考える。



そして、
考えるうちにだんだん不安になってくる。




ふたりのあいだに微妙な空気が流れる・・・



僕はもう1回だけ聞いてみた。




けど

彼女は答えてくれなかった。


よほど言いにくいことなんだろう・・・


このままでは
彼女にプレッシャーをかけるだけになってしまうので、
僕は彼女が話すまで待ってようと思った。



しばらくしてから、





ようやく彼女が話しかけてきた!!



「言いにくいから文字にするね、携帯貸して」


彼女は
携帯に文字を打ち込んでいる。



そんな彼女を横目で見ながら
僕は不安な気持ちと戦っていた






彼女「はい」


彼女は僕に携帯を手渡した。



ドキドキ、ドキドキ!!


ドキドキ、ドキドキ!!



僕は携帯を開く。



そして、
画面を見て文字を読んでいった・・・















つづく!!



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