ノルマンの2023年産募集馬、最終の申込状況・中間発表があった。
明日11/6の1300が締切なのに忙しいことだ。
 
今回既に
▼8.シークエルの23
▼24.シルヴァーコードの23
には申し込んだ。
 
 
この2頭を申込んだ過程は以下をご覧になってください。

 

 

 

 

今回の中間?発表で申し込み口数が100%を上回ったのは以下の通り。
 
募集No.24シルヴァーコードの23    260%
募集No.21サクセスベルーナの23    202%
募集No.14ホオポノポノの23    200%
募集No.12バードオンアスクの23    190%
募集No.5カグラヒメの23    150%
募集No.13ブランメジェールの23    135%
募集No.8シークエルの23    130%
募集No.26テルヌーヴの23    116%
募集No.22シャンハイロックの23    110%
 
去年より人気が集中してない感じ。
去年はキタサンブラックやスワーヴリチャードといった人気種牡馬の産駒もいたし、今年は会費も上がるしで思ったより集まらなかった感じなのかな。
 
ここから口数調整されるので、実際の申込率はこの通りではないが、僕の申し込んだ24.シルヴァーコードの23と8.シークエルの23は抽選確実っぽい。
この感じだと1頭は当たりそうだが、念の為にもう1頭申し込んでおこうと思った。
 
 
さあてどれにしようかなという感じなのだが、ここは勿論自分のロジックを信じて選びたいと思う。

 

上の表が自分のロジックをまとめたもので、◎〇△×の意味は以下の通り。

 

①産まれた月日

⚪︎4/20以内に産まれた馬

△4/21から4/30に産まれた馬

×5/1以降に産まれた馬

②厩舎

◎累計または直近3年で、複勝率30%以上

⚪︎累計または直近3年で複勝率25%から30%

×上記以外

③背中の短い馬

⚪︎短く見える気がする

△微妙に短く見える気がする

×あまり短く見えない気がする

 

 

この中で数値的な裏付けを確認出来ないのは、③の背中の短い馬。

①②は数値的な裏付けがあるが、③何せ主観なので・・・。

ここを無視して、選んでみようと考えた。

 

 そうすると下の10頭が対象。


▼アイリッシュビートの23
▼オヒアの23
▼グリンテソーロの23
▼グレースグランドの23 
▼ブランメジェールの23
▼ラヴィーゲランの23
▼サクセスベルーナの23
▼ダンシングクイーンの23
▼マックスユーキャンの23
▼ラインレジーナの23

 

この中で

▼ラヴィ―ゲランの23

▼マックスユーキャンの23

は①②③とも満点なのだが諸所の事情で却下。

 


▼アイリッシュビートの23

▼グレースランドの23

▼サクセスベルーナの23

▼ダンシングクイーンの23

はセレクションセール出身なので却下。

 

上記ラヴィ―ゲラン23からダンシングクイーン23までの6頭却下の理由は

過去のブログ内に詳しく書いているのでご参照ください。

 

▼オヒアの23

▼ブランメジュールの23

は③馬体が×なのでここは主観で却下。

 

 

残ったのは

▼グリーンテソーロの23

▼ラインレジーナの23

の2頭。

 

この2頭、今のところ口数に対する申込率100%ではないので、申し込めば確実に出資となると思われる。

絞る理由をあれこれと考えたが、ノルマンの2次募集以降のことも考え、少しでもお安い馬に出資したいということで


▼ラインレジーナの23


に出資決定。

たった今、申し込みました。

 

この3頭で抽選2頭当たりかな?