今日はノルマンのアンビバレントが出走。

札幌で1500は長いと調教師が言っていた。

今回は1400での出走。

100m短くはなるが、如何なのだろう?

中山競馬場での1200の3勝クラスは、12/6の南総Sになる(多分)


アンビバレントには向かないかな?と思った、超高速だった京都の馬場も、雨のお陰で少し時計がかかりそう。

これはラッキー。


ロスなく回れそうな1番枠。

これもラッキー。


騎手は幸騎手となった。

アンビバレントとは初コンビ。

上昇の契機を掴んで欲しい。

ベテランのレース後コメントを期待したい。


節を稼ぐ為の叩き台かと思うが、少しでも上位に入って、何なら権利まで取ってくれると良いな。



but 結果は12着。

久しぶりに大負けしたのでは?

何故に3の前を取ってくれなかったかな。


控えた割に、直線も殆ど追えて無かった。

スペースがあるように見えたが・・・。


3のミルコが、少しフラフラしていたので遠慮したか。

酷く消化不良のレース。


ただ、幸騎手のレース後コメントは、アンビバレントの成長を感じさせてくれるコメントだった。

コメント通り、スッと動けない部分があるので、あのペースなら1列前を取って欲しかった。

幸騎手のイメージと違ったってことか。

ここがテン乗りの辛いところ。



「集中力が高く、レース中も真面目に一生懸命走ってくれる馬ですね。ただ、道中追走している感触としてはしっかりと脚が溜まっているように感じられたのですが、いざ最後の直線に向いてからの反応や伸び脚という点では、もうひとつ物足りなさが残ってしまう内容でした。あの場面で合図を出した際にスッと一段ギアを上げて加速できるようになってくれば、結果や着順も大きく変わってくるはずです。背中の感触を含めて非常に乗りやすく従順ですし、競走馬として良いモノを秘めているのは間違いありません。適性距離に関しては、現状ではもう少し短い距離を使ってあげたほうが、この馬本来の持ち味やスピードを存分に生かせそうな印象を受けました」(幸英明騎手)




今日は、地方高知競馬場でホークレアも出走。

3ヶ月ぶりの休み明け。

大きく出遅れ、追い込んだが結果は3着。

勝ち馬からは4+6馬身離れていた。

ちなみにこのレース、3着の賞金は180,000円。

400口で割ると450円。

ちなみに10月の請求書には、ホークレアの請求で1,400円・・・。

経費を賄う為には、数を使う必要があり、馬が消耗して仕舞うのでは?と心配。


ホークレアは、今回のノルマンの募集で満口になった、パラダイスコーブの産駒。

早く繁殖入りして、ぼくの『出資馬母馬優先計画』に参加して欲しい。




ノルマンの出資馬が以下の3頭は決定した。

・オーヴォドーロの25

・ハマナスの25

・スノークォーツの25


抽選待ちの

・シルヴァーコードの25

は外れても良いかな。


11/2の抽選結果発表後に、改めて整理したい。




全然話は違うが、今日午前中ランニングしていると、宮城県の県議会議員に挨拶された。

その議員さんは、県職員に対するパワハラで問題になった方だった。

だから、如何した?って言う話では無いですが・・・。