「いつもナイトシフトをしているJが誕生日だから、明日休むんだ。
代わりに、見回りと戸締りのチェックしてくれないか?
$20ドル出すから。」
と言っていたのですが仕事中で、時間に終われているのもあり、英語も深くは理解出来ず。
もしかして、Jさんの代わりにナイトシフトやれ言ってるのかな?
と思ったけど、エクスチェンジをしているメンバーの中で一番英語の出来ない私に頼むはずはないだろうし、Jさんの誕生日にプレゼントを買うためにエクスチェンジしている人達とニールで$20出し合うってことかな?
と勝手に解釈
エクスチェンジ終了後にニールに、
「What should i do tomorrow night?」
明日の夜は何をすれば良いの?と聞くと、
「窓を閉じたり、明かりをつけたり、扉のロックをしたり、もし何かあったら携帯あるから連絡して!」
と
さらに
「何かあったら、これナイトシフト用の携帯だから、君の友達だと思ってここかここを押せば僕かキャサリン(オーナーの奥さん)に繋がるから。
もし、誰かに何か言われたら携帯使って翻訳すれば良いし、簡単簡単
」
と、めちゃくちゃ楽観的なニール
仕方ないので、ナイトシフトしているのかJさんにくっついて昨日は、色々教えてもらいました!
昨日、キャサリンがチェックインが全て終わるまではニールがいるから、レセプション業務はしなくても良いとの事
戸締りする時に、外に出ている人に声かけるくらいで大して難しい事は無いようなので安心したのですが、夜1人となるとやはりちょっと不安
とりあえず、11時までナイトシフト頑張ります
11時までは何をしていても良いと言われているので