金曜日。
本当、今週は仕事が平穏でした。
もう少しすると年度末進行が始まるので怖いですが。

さて、週末は天気
イマイチなようなので今日もランへ。
イマイチなようなので今日もランへ。しかし、少しハムストリングが痛い
ので抑え気味に12キロ。
ので抑え気味に12キロ。12キロ ペース6分/キロ 1時間5分
現役(高校陸上部)引退してから30年間は何もしていなかった
のに、一念発起45歳からマラソンに挑戦はじめて2年。
のに、一念発起45歳からマラソンに挑戦はじめて2年。仕事、家事、育児も手を抜きたくないし、家族に負担をかけるようならやらない方がいい。と思ってはいるけど、やはりやる以上はそれなりの結果
を求めてしまう。
を求めてしまう。んで、走る時間がとれないので、色々と効率的な練習を勉強中。
最近は心拍トレーニング。
走るペースではなく、心拍数
で走る強度を設定して鍛える。
で走る強度を設定して鍛える。最大心拍数
の70~80%で走るのがいいらしいが、人によって心拍数が違うらしいので、まずは自分の心拍数管理から。
の70~80%で走るのがいいらしいが、人によって心拍数が違うらしいので、まずは自分の心拍数管理から。スマホの心拍数アプリをダウンロードして計測してみたら…
平常時 51
ランニング時 120
最大心拍数を正確に把握するには、もうこれ以上は走れないというところで心拍数を測るのが本当らしいけど、それはちょっとシンドイ
(ようはやりたくない)
(ようはやりたくない)んで、【220-年齢】という算式で大体の最大心拍数を求めてもよいらしい。
46歳の俺は最大心拍数は174だから70%で121なんでちょうど良い感じ

俺は洞性徐脈なので、これでもかなりキツイレベル。
洞性徐脈とは心拍数の少ない人のことで、スポーツ心臓とも言われるらしい。
成人男性の平常時は60~70。
それ以下の人は洞性徐脈、逆に高い人は洞性頻脈になる。
一流のマラソンランナーはなんと40くらいだとか

そんなプロみたいにはならんでとも良いので、もう少し走れるようになりたいなぁ。
もっとも、加齢による洞性徐脈ってのもあるらしいけど…
