こんにちは。
副鼻腔炎と戦うオヤジ「daisuke」です。
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★daisukeファミリー、ブログの紹介
30代(アラフォー寄り)の夫婦、
5歳男児・2歳女児、合わせて4人家族です。
このブログは、
サーフィン愛好家の僕(オヤジ)が、
- 副鼻腔炎などの鼻疾患
- 育児・子どもの闘病記
- サーフィンなどの趣味
をズラズラと書いています。
◆自己紹介ページ
セルフケアで副鼻腔炎を完治させ、健康的なアラフォーに俺はなる!
ちなみに、副鼻腔炎のセルフケアを具体的に知りたい方は・・
僕のメインサイトがオススメです♪
- 慢性・急性副鼻腔炎
- 鼻中隔彎曲症
- アレルギー性鼻炎
などの鼻疾患セルフケアをまとめてます。
▼ご興味がある方は是非チェックしてね〜^^
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↑小児科のトイレに設置されていたベビーチェア。
その名も「Mamy's Helper」。確かに、ママの味方です♪
今回の話には下ネタが含まれます。あらかじめ、ご了承ください
トイレ(個室)に設置されている、
- ベビーチェア
- ベビーキープ
- チャイルドチェア
などと呼ばれるもの
(*正式名称はわかりません・・。)
小さな子どもを連れてトイレに入る方にはありがたい設備ですよね〜^^
ですが、2歳を過ぎるとこのベビーチェアに子どもの脚が入らないことが・・
タイミング悪くトイレに行きたくなったオヤジ
誰だって、急にトイレに行きたくなることがありますよね?
今回、僕がトイレに行きたくなったのは子ども2人を連れて小児科へ行った時でした〜
【↑めずらしく僕一人で小児科へ行った時に、トイレに行きたくなるとは・・
】
仕方なく、小児科のトイレに子ども2人と一緒に入室


さっそく下の子(2歳)をベビーチェアに座らせようと思ったのですが、脚が入らない。
というか、そもそも座りたがらない
なので仕方なく、子ども二人を便器の前で待たせることに。
トイレ内で、子どもの言動に大人は苦笑い
小児科のトイレが待合室の目の前にドアがある設計なんですよ。
だから、トイレの中の音が完全に聞こえてしまうって状態
なので、いそいそとトイレを済まそうとしたのですが、子どもたちは落ち着くはずもなく。
- 鍵を開けようとする
- トイレットペーパーを出そうとする
- 便器の中を見ようとする
- 勝手に水を流そうとする
など、何かしていないと気が済まない様子の子どもたち

さらには、大きな声で、、
「ねぇ、パパ、うんち出た??」
「まだ、うんち出ないの〜?大丈夫?」
「うんち、気持ちよかったねぇ・・。」
と、聞いてくるのです
(*トイレトレーニングの時、僕が子どもに聞くことと全く同じ表現だったので苦笑い・・。)
ママに優しいトイレはどこにある?
僕はオヤジなので「ねぇ、うんち出た??」と子どもに聞かれてもなんともありませんが、女性は恥ずかしいですよね〜
あらためて、子どもを連れてトイレに行くママの大変さがよくわかりました
いまさらですが、ママに優しいトイレがどこにあるかを妻と共有しておこうかと思います。
「あの小児科はダメ。でも隣の処方薬局は良い」とかね
僕はファミリートイレのチェックはできるので、積極的に調査をすることにします(笑)
ということで、
トイレ情報に強いパパを俺はなる!
