こんにちは。

副鼻腔炎と戦うオヤジ「daisuke」です。

 

毎度ご訪問下さりありがとうございますビックリマーク

 

*****************

 

★daisukeファミリー、ブログの紹介

 

30代(アラフォー寄り)の夫婦、

5歳男児・2歳女児、合わせて4人家族です。

 

このブログは、

サーフィン愛好家の僕(オヤジ)が、

  1. 副鼻腔炎などの鼻疾患
  2. 育児・子どもの闘病記
  3. サーフィンなどの趣味

をズラズラと書いています。

 

◆自己紹介ページ

セルフケアで副鼻腔炎を完治させ、健康的なアラフォーに俺はなる!

 

 

ちなみに、副鼻腔炎のセルフケアを具体的に知りたい方は・・

 

僕のメインサイトがオススメです♪

 

  • 慢性・急性副鼻腔炎
  • 鼻中隔彎曲症
  • アレルギー性鼻炎

などの鼻疾患セルフケアをまとめてます。

 

▼ご興味がある方は是非チェックしてね〜^^

daisuke流、副鼻腔炎セルフケアの紹介と手術レビュー!

 

*****************

 

僕には合わなかった森永製菓の「たべるシールド乳酸菌タブレット」ですが、

 

「子どもにも飲ませることができる!」

 

ということで、今年のはじめから5歳児&2歳児に飲ませていますビックリマーク

 

 

その効果はいかに!?

 

たべるシールド乳酸菌を5歳児と2歳児に飲ませた結果

↑スタイリッシュなデザイン。

 

 

これが、たべるシールド乳酸菌タブレットのパッケージですアップ

 

意外とお洒落でしょ?

 

 

で、ここからが本題ウインク

 

毎年、この季節になると風邪やインフルエンザ、また副鼻腔炎や中耳炎になる子どもたち。

 

現在、セルフケアとしてシールド乳酸菌タブレットを食べさせているのですが、なんとなく効果があるような気がしますデレデレ

 

いいですが、なんとなく風邪をひきにくくなったと感じているだけですからね(笑)

 

 

いかんせん、まだ飲み始めてから1ヶ月なので、「効果アリ!!」とは言えないことをお許しくださいm(_ _)m

 

 

シールド乳酸菌タブレットの味。子どものリアルな感想は?

↑パッケージの裏面

 

 

たべるシールド乳酸菌タブレットの味について、我が家のリアルな感想をシェアしますグッ

 

 

2歳女児は、

 

「美味しいね〜〜^^」

 

とお気に入りの様子ラブラブ

 

 

5歳男児は、

 

「シュワシュワして酸っぱい・・。あんまり好きじゃない。」

 

となりました滝汗

 

 


ちなみにですが、僕の感想は普通に美味しいと思いましたよ〜。

(何というか、酸っぱめのラムネ菓子かとキラキラ

 

 

ということで、人によっては苦手な場合があるかもしれませんもやもや

 

 

シールド乳酸菌タブレットは小分けパッケージで衛生的

 
 

子ども向けの食品はなるべく衛生的な方が良いですよね?

 

たべるシールド乳酸菌タブレットは個別包装なので衛生的ルンルン

 

一般的なサプリでも個別包装されているものが少ないので、好感が持てるポイントになっているかと。

 

 

良いことが多いアイテムなのですが、問題がないワケではありませんドクロ

 

次に、シールド乳酸菌タブレットの原材料をシェアしたいと思います。

 

シールド乳酸菌タブレットの原材料について

 
 
たべるシールド乳酸菌タブレットの原材料は、
  • ぶどう糖
  • 殺菌乳酸菌粉末
  • 酸味料
  • 乳化剤
  • 重曹
  • 香料
  • 甘味料(アセスルファムK)
  • ビタミンC
となっています。
 
 
殺菌乳酸菌粉末がシールド乳酸菌ですねクマムシくん
 
 
その名称の通り、殺菌された乳酸菌ですが、その点は気にしなくて良いかと。
 
そもそも乳酸菌には生きているタイプと死んでいるタイプがあり、死んでいる乳酸菌でも、腸内環境には良いことがわかっているからですね〜^^
 
 
それよりも問題は「アセスルファムK」ですポーン
 

アセスルファムK(カリウム)が入っている不思議

 
日本のお菓子にはよく入れられていることがある*アセスルファムK(カリウム)炎
 
それが、たべるシールド乳酸菌タブレットにも配合されています。
 
*アセスルファムKは、肝臓や腎臓に悪い影響があると言われているもの。
 
 
ここがね〜、、僕としては「なんでやね〜ん!」って感じですよガーン
 
味付けのためにアセスルファムKを入れるのは仕方ないことかもしれませんが、ここはマイナスのポイントと言えるかと真顔
 
 
以上、簡単ですが「たべるシールド乳酸菌タブレット」についての話でした。
 
 
▼ご興味がある方のためにリンクを貼っておきますね。