こんにちは。
副鼻腔炎と戦うオヤジ「daisuke」です。
毎度ご訪問下さりありがとうございます![]()
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★daisukeファミリー、ブログの紹介
30代(アラフォー寄り)の夫婦、
5歳男児・2歳女児、合わせて4人家族です。
このブログは、
サーフィン愛好家の僕(オヤジ)が、
- 副鼻腔炎などの鼻疾患
- 育児・子どもの闘病記
- サーフィンなどの趣味
をズラズラと書いています。
◆自己紹介ページ
セルフケアで副鼻腔炎を完治させ、健康的なアラフォーに俺はなる!
ちなみに、副鼻腔炎のセルフケアを具体的に知りたい方は・・
僕のメインサイトがオススメです♪
- 慢性・急性副鼻腔炎
- 鼻中隔彎曲症
- アレルギー性鼻炎
などの鼻疾患セルフケアをまとめてます。
▼ご興味がある方は是非チェックしてね〜^^
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僕の矯正前のガタガタな歯並びに息子がソックリ![]()
なので、これから息子の矯正代金をプールしておかねば・・。
と思ったのですが、それよりなにより、僕の鼻中隔彎曲症も遺伝しているのでは?と思うようになりました![]()
もし僕と同じレベルの鼻中隔彎曲症が遺伝しているとすれば、息子には下記のような試練が待ち受けているのです。
- 副鼻腔炎が深刻になる
- 運動能力が落ちる
- 成長期における睡眠障害
- 集中力が阻害される
などが想定されます。
あ〜、、恐ろしや〜〜![]()
5歳児の息子は既に副鼻腔炎を繰り返している...orz
僕は副鼻腔炎などの鼻疾患で病院に通うようになったのは中学時代から![]()
【↑5歳の時は耳鼻咽喉科など通っていませんでしたからね〜。】
それと比べて、愛する5歳の息子は既に副鼻腔炎を繰り返しているので深刻。
さらに、息子は副鼻腔炎に加えて滲出性中耳炎も併発しているのです![]()
もちろん、僕の鼻中隔彎曲症が遺伝してしまったからなのか?については断定できません。
ですが、その可能性はあるから、親としてはツライのですよ![]()
鼻中隔彎曲症の手術は大人になってから。
もし息子の副鼻腔炎の原因が遺伝性の鼻中隔彎曲症だとしても、基本的に手術はできません![]()
【↑骨は成長とともに形や大きさが変わっていきますからね〜。】
なので、手術など荒療治で鼻中隔彎曲症を治すことは考えていません。
でも、放っておいたら息子が抗生物質漬けになってしまう恐れがあります![]()
すると抗生物質が効かない体になってしまう・・。これだけは、なんとしても避けたいところ![]()
ということで、息子の免疫機能を高めるセルフケアを開発中です。
安全に免疫能力が上がるセルフケアが見つかったらシェアしますね〜![]()
ちなみに、
「副鼻腔炎は人にうつる病気なのか?遺伝でうつることがあるのか?」
については僕のメインサイトでまとめています。
ご興味があるかたは是非チェックしてくださいね〜♪
(▼下記にリンクを貼っておきます。)
副鼻腔炎は人にうつる病気なのか?【飛沫感染・キス・遺伝など】
