こんにちは〜!

 

副鼻腔炎バスターズのdaisukeです。

 

毎度ご訪問下さりありがとうございますビックリマーク

 

 

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★daisukeファミリー、ブログの紹介

 

30代(アラフォー寄り)の夫婦。

 

5歳男の子、2歳女の子。

 

合わせて4人家族です。

 

 

このブログは、

 

サーフィン愛好家の僕(オヤジ)が、

 

  1. 副鼻腔炎などの鼻疾患
  2. 育児・子どもの闘病記
  3. サーフィンなどの趣味

 

をズラズラと書いています。

 

 

▼自己紹介ページ

 

セルフケアで副鼻腔炎を完治させ、健康的なアラフォーに俺はなる!

 

 

ちなみに、僕のメインサイトでは、

 

  • 慢性・急性副鼻腔炎
  • 鼻中隔彎曲症
  • アレルギー性鼻炎

 

など、鼻疾患向けセルフケアをまとめています。

 

 

【特に副鼻腔炎をセルフケアで治したいと考えている方に見て欲しいサイトです♪】

 

 

▼daisukeのメインサイト

 

副鼻腔炎の手術レビュー&セルフケアの紹介!

 

 

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↑冬は小さな子どもの自転車を教えるには良いかと自転車

厚着にさせると思いますので、

怪我をしにくいというメリットがありますOK

 

 

先日に続き、

 

僕に訪れたトラブル(逆境)について話をしますもやもや

 

 

僕の話は鼻疾患についてがメインですが、

 

今日シェアしたいのは誰にでも起こりうる「腰痛について」です。

 

 

僕と同じように子育てを頑張るオヤジに共感してもらたら嬉しいです。

(グヘヘ・・ニヒヒ

 

忘れた頃にやってきた腰痛(ギックリ腰)

 

頭痛を解消するためのセルフケアに集中していた矢先のことですびっくり

 

子どもと遊んでいた時にやってしましました。

 

久しぶりのギックリ腰ゲッソリ

 

*ギックリ腰と言っても、今回のは、なんとか動ける腰痛レベルです。

 

 

 

■小さな子どもと遊ぶ際の注意点

 

2歳娘が「ストライダーをやりたい!」って言うので、

 

その挑戦を全力でサポートしようと思った僕ビックリマーク

 

 

ですが、小さな子どもが、すんなりストライダーに乗れるワケありません。

 

なので、大人のサポートが必要なんですね〜^^

 

このサポートがマジで大変真顔

 

 

そして・・

 

子どもが倒れないように支えながら、

 

中腰の状態で押していた時でした。

 

 

「パキーン、、滝汗

 

と、

 

雷にうたれたような衝撃が腰に走ったのでした。

 

小さな子どもを持つすべてのオヤジ様、どうぞお気をつけ下さいませ〜キラキラ

 

腰痛になると「なるべく動きたくなくなる」

 

昔から「心技体を整えよ!」という言いますが、

 

腰痛で苦しんでいる時は、

 

「心技体」の意味と必要性が痛いほど良くわかりますメラメラ

 

 

腰痛地獄が始まったら、

 

僕はマトモに動くことが出来ません。

 

というより、なるべく動きたくなくなるのですよ(泣)

 

 

ですが、仕事をしないと生きていけない。

 

もうね、ヒィヒィ言いながら働くのが精一杯でした。

 

結果、ブログを書く事もできなくなりました〜チーン

 

 

心技体はいつも整えておきたいものです。

 

 

嘘だろ!まだ、逆境は続くのか・・?

 

いきなりギックリ腰が治るということはありません!

 

少しずつ、少しずつ良くなるのが一般的ですからね〜^^

 

なので、時間をかけて腰痛を良くして行きたいと思いますえー

 

 

 

「風邪>頭痛>副鼻腔炎」の3連コンボ問題に続き、

 

久しぶりのギックリ腰と戦うことになった僕。

 

 

さすがに、

 

これ以上のトラブルは起きないだろうなぁ・・

 

と思っていたのですが、

 

実はさらなる問題が発生したのです注意

 

 

今日はここまで。