こんにちは〜!

 

副鼻腔炎バスターズのdaisukeです。

 

毎度ご訪問下さりありがとうございますビックリマーク

 

 

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★daisukeファミリー、ブログの紹介

 

30代(アラフォー寄り)の夫婦。

 

5歳男の子、2歳女の子。

 

合わせて4人家族です。

 

 

このブログは、

 

サーフィン愛好家の僕(オヤジ)が、

 

  1. 副鼻腔炎などの鼻疾患
  2. 育児・子どもの闘病記
  3. サーフィンなどの趣味

 

をズラズラと書いています。

 

 

▼自己紹介ページ

 

セルフケアで副鼻腔炎を完治させ、健康的なアラフォーに俺はなる!

 

 

ちなみに、僕のメインサイトでは、

 

  • 慢性・急性副鼻腔炎
  • 鼻中隔彎曲症
  • アレルギー性鼻炎

 

など、鼻疾患向けセルフケアをまとめています。

 

 

【特に副鼻腔炎をセルフケアで治したいと考えている方に見て欲しいサイトです♪】

 

 

▼daisukeのメインサイト

 

副鼻腔炎の手術レビュー&セルフケアの紹介!

 

 

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僕は副鼻腔炎をセルフケアだけで改善させたのですが、

 

この「セルフケア」という表現が曖昧な気がするのです笑い泣き

 

 

一般的にセルフケアって聞くと、

 

なんとなく「意識高い系」なものを連想しませんか??

 

 

【↑こんな考え方をするのは僕のようなオヤジだけかもしれませんが、、】

 

 

 

でも、僕が実践しているセルフケアと言うと、

 

正直、地味なもので、お洒落感はゼロなんですよ滝汗

 

 

ということで、

 

今日はそんな誤解を解くために、

 

僕が考える「セルフケアの意味と種類」について話したいと思います。

 

 

そもそもセルフケアとは何?

 

セルフケアを直訳すると「自己管理」になります流れ星

 

 

だから、

 

言葉の意味から考えると、

 

「セルフケアをしていますか?」

 

という質問自体が不自然なものなのです。

 

 

 

何でかって?

 

 

 

だって、

 

普通の人なら誰でも、

 

「自分のことは自分が管理しているから」

 

です。

 

 

 

つまり、

 

セルフケアをしていない人などいないのです!!

 

 

僕たちは、

 

  • 朝起きて、
  • ゴハンを食べて、
  • トイレ行って、
  • 仕事をして、
  • お風呂に入って、
  • 寝る。

 

これら日常生活のすべてがセルフケアに含まれるのですグラサン

 

 

なんですが、

 

一般的なセルフケアの考え方は違います。

 

 

自分の体に悪い行いはセルフケアと呼ばない

 

本来の言葉の意味で見ると、

 

日常生活のすべてがセルフケアになるのですが、

 

一般的に使われる「セルフケア」の意味は違います。

 

 

たとえば、

 

セルフケアで暴飲暴食をします!

 

という使い方はしませんよね?

 

自分の体に悪い行いはセルフケアではないのです。

 

 

 

つまり、一般的にセルフケアという言葉は・・

 

自主的に自分にプラスになることをする時

 

 

自分の健康を気にして、体に良いことをする時

 

などで使われます。

 

 

もちろん、僕も同じ使い方をしていますのでご安心ください。

 

 

当たり前ですけど、これが前提ですウインク

 

 

次に、僕が考えるセルフケアの種類について説明をします。

 

daisuke流セルフケアは3種類

 

 

 

僕が実践しているセルフケアは大きく3種類ありますアップ

 

 

それが・・

 

  1. 応急処置
  2. 根治を目指す
  3. 予防

 

です。

 

 

順番に説明しますね〜。

 

①「応急処置としてのセルフケア」

 
  • 鼻水・鼻づまりを抑えたい
  • 頭痛を解消したい
  • 咳を止めたい

 

など、

 

今まさに発症している症状を抑えるためのセルフケア音譜

 

すなわち応急処置としてのセルフケアです。

 

 

 

この応急処置は、

 

「対症療法のセルフケアバーション」

 

として考えていただけたらわかりやすいかと思いますチョキ

 

 

具体的に言うと、

 

処方箋を市販薬や漢方薬などで置き換えて、

 

病院に通わずに症状を抑えようという試みですまじかるクラウン

 

 

②「根治を目指すセルフケア」

 

応急処置としてのセルフケアで、軽度の病気が治ることはありますが、

 

繰り返す病気(慢性疾患)は応急処置では根治しないことが多々あります!

 

 

 

つまり、

 

マジで慢性疾患を完治させたいという人は、

 

応急処置だけでなく、根治を目指すセルフケアも必要になるんですね〜^^

 

 

■セルフケアで根治を目指すには時間が求められる!?

 

 

西洋医学では「手術」という最終兵器があります。

 

バシッと手術をすることで根治させることができます♪

 

 

それに対してセルフケアは、

 

体の内側から時間をかけて徐々に改善させるものですグラサン

 

 

手術にともなう大きなリスクはないのですが、

 

とにかく時間がかかるのがセルフケアの特徴です。

 

 

つまり、

 

セルフケアで慢性疾患を改善させるには、

 

ある程度の忍耐が求められますムキー

 

 

どうやっても時間がかかるので、

 

「なるべくストレスにならないセルフケア」

 

が僕的にはオススメ!です。

 

 

③「予防としてのセルフケア」

 

セルフケアの代名詞であり、

 

特徴的なのが「予防」です走る人

 

 

対処療法は症状が出ないと対処できませんが、

 

セルフケアは症状が出そうな時から対処が可能ですキラキラ

 

 

■予防の基本

 

最近の朝晩はぐっと冷え込むようになりましたよね?

 

このようなシーズンは風邪にならないよう注意が必要です。

 

「風邪を引かないためにマスクを着用する」

 

というのも予防処置であり、

 

立派なセルフケアなんですよチョキ

 

 

まとめ:僕流セルフケア

 

僕は、

 

  1. 応急処置
  2. 根治を目指す
  3. 予防

 

という3種類のセルフケアを実践していますが、

 

どれも簡単なものだけを取り入れていますグッ

 

 

 

「簡単なセルフケアだけ取り入れているなんてスゴ〜イ!」

 

と、

 

褒められたいから言っているのではありません。

 

 

 

ただ単純に、

 

「めんどうくさい」のです(笑)

 

 

むしろ、

 

面倒くさがり屋だから、

 

簡単なセルフケアに絞られた言えます笑い泣き

 

 

たぶんですが、

 

もし難しいセルフケアを選んでいたとしたら、

 

2年も続けることなんて無理かと。

 

 

 

ですが、

 

一応は、自分の体のために、

 

少しは努力はしているつもりですよウインク

 

 

今後も、僕と同じような慢性疾患と戦っている人の役に立つようなセルフケアが紹介できれば嬉しいですチョキ

 

 

 

 

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