こんにちは〜!

 

オヤジサーファーのdaisukeです。

 

毎度ご訪問下さりありがとうございますビックリマーク

 

 

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★daisukeファミリー、ブログの紹介

 

30代(アラフォー寄り)の夫婦。

 

4歳と2歳の子どもを合わせて4人家族。

 

 

このブログは、

 

サーフィン愛好家の僕(オヤジ)が、

 

  1. 副鼻腔炎などの鼻疾患
  2. 育児・子どもの闘病記
  3. サーフィンなどの趣味

 

をズラズラと書いています。

 

 

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↑母から届いた「ヨックモック」

可愛いハロウィーン仕様ですハロウィン

 

 

妻と子ども達は・・

 

  • 菓子パン、ドーナツ
  • スナック菓子
  • チョコレート系
  • アイスクリーム
  • フルーツ全般

 

など、甘いものが大好き。

 

それを知ってか、

母からのプレゼントは甘い物が多い。

 

 

で、今回のプレゼントは、もはや定番化しつつある「ヨックモック」でした。

 

さっそく、

開封の義を執り行うことにグラサン

 

 

ハロウィーンまで待てない。シガール争奪戦!

 

 

▼中身は全部シガールでしたぁ。

 

 

↑個包装にもハロウィーンデザインが♪

 

 

シガールってサクサクで美味いよね〜。

 

 

我が家でもシガールの人気は高く、

 

毎回シガール争奪戦になってしまいます(笑)

 

 

なんですが、

 

今回はせっかくのハロウィンデザインだったもんで、

 

ハロウィーン当日までとっておこう!

 

と子どもを説得ニコ

 

 

しかし、説得は失敗。

 

 

子ども達は泣き喚き、

今すぐ食べたいの一点張り!

 

このままでは時間の無駄になると考え、

ちょっとだけなら食べてもいいよ。

 

と、シガールを解禁することにクラッカー

 

 

 

 

↑シガール解禁後、

ものの数分で、このざまですガーン

 

 

普段、ご飯を食べるスピードの10倍ぐらいかな?

 

それぐらいハイペースでシガールが消えたのです。

 

って言うか、僕は1本だけしか食べれなかったし・・。

 

まったく、油断も隙もありません(笑)

 

でも、なんとか親の意地で、4本(1人1本分)は死守できましたおばけ

 

シガール争奪戦の結果

 

今回のシガール争奪戦は、

息子の活躍が目立ちました。

 

やっぱり、年中(4〜5歳)となると、勢いが違いますね〜。

 

先が思いやられます笑い泣き

 

 

で、それぞれが食べた本数は・・

 

  1. 息子:4本
  2. 妻:3本
  3. 娘:2本
  4. 僕:1本

 

となりました。

 

 

ということで、

 

ハロウィーン向けのお菓子は、

 

子どもに見つからないように気をつけて下さいねハッ

 

 

 

▼今回紹介したヨックモック・シガール【ハロウィンデザイン】はコレ♪

 

 

 

 

ハロウィンにピッタリなデザイン。

 

シガールは類似品もありますが、

やっぱりヨックモックは別格ですなチョキ

 

 

【リーキーガット症候群】甘いものは、ほどほどに・・。

 

甘い物はカンジダ菌の好物です。

 

なので、リーキーガットケアを推進している人は要注意。

 

僕もなるべく甘い物を摂らないようにしています。

 

 

ですが、ストレスが溜まらない程度に我慢するのが僕流。

 

たまのご褒美がないと、

人生面白くないですからね〜(笑)

 

 

▼リーキーガットケアについては、僕のメインサイトで紹介しています。

 

リーキーガット症候群(腸漏れ症候群)と副鼻腔炎の関係性について。