あわーくふかーく何処までも透明に。黒く白い秘密を -28ページ目

奇跡は間に合わない


ホームページをおしらせしてから、とてもうれしいことにブログ見てくださっている方が増えて、ちょっと出すタイミング迷っていたけれどーー!

まいっかー!

知ってる方からしたら、またかよ的なことですが!

わたし、


趣味 AKB48でしてー!

でもあっちゃんも卒業したし、佐江は上海移籍決まっちゃったし、もう言ったらAKB推しではなくなりつつあるのだけど。

つぎのシングルは佐江選抜はずれちゃったし。。。歌番組は避けてたりするよね。

っていきなりでぃーぷ!


この勢いはまずいので、小出しにしてゆきます。



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おやすみなさえ\(^o^)/




かくばった、まる


大人になる度、こころの動かし方がわからなくなっている気がする。

行きたい方向とは違う方へ、向かってしまったり。

こころが狭い、とは、こういうことなのかなぁ



こころから、よろこべる、ということが少なくなった。かもしれない。


それなのに感情は激しく上下左右揺らぐ。


それはきっと、わたしの、きもち、というものがどんどん大きくなっているのだと思う。


いつからこんな風になってしまったのでしょう。。


本当は、もっとやわらかく、沢山を吸収できるわたし。で居たいのに。

地面に転がったペットボトルの、


休憩時間に少しずつ読み進めていった、流星ワゴン。


読めなかった時期もあって、ちょっと他の本に浮気したりなんかして、
読みはじめてから随分経って読み終えたこのおはなし。


いや、よかった。なんか、よかった。
やっぱり、重松さん、すきなのかもしれない。

ホームページをつくってくれた、モルヒネから聞いた重松さん。


何だろう、非現実的なのだけど、現実的だったり。

現実が、そこに確実にある、そんなおはなしがすきです。


あと、舞台は日本で!

海外だと、地名とか登場人物が覚えられない。

あれ?ジョセフって、どのひとだっけ?マイクは??
って一向に進まなくなる弱いひとです。


あれ?これ前にも書いたっけ。。。おおめにみてください。



さて、あしたからはいつの間にかわたしの記憶が書き直されてしまった、
その前の、本来のおはなしの読み直し。




では。
こんな夜更けに朱肉を探しまわっているわたしでした。

朱肉って、何故かすぐ行方をくらます。




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