大ちゃんへの手紙
先日大ちゃんは電話で、「しんちゃんは絶好調みたいだけど」
なんて言ってくれたけど、全然絶好調ではないです。いや、この
表現もちょいと違うなぁ。好調ながら相変わらず、やりたいことと
やるべきことの狭間でもんもんとしている状態は、高校生くらい
から進化せずに繰り返しておる感じっす。
とり立てて我慢に耐える痛みや苦しさのない、或いは感じるこ
とが億劫なほど鈍感なふりをする毎日。これこそ究極の脳天気。
如何様にでも動かすことのできる自分の身体を、一日中持て余
して「ちょっと首の後ろが痛くって・・・」なんて言っている。さあ、太
陽礼拝(ヨガ)を10セット。だんだん身体中に血液が巡っていって、
身体が重くなっていくのを感じる。この重さを充実と言い換えても
良い。いつの間にか首のことを忘れて、じっくり座って目を閉じます。
真の瞑想かどうかなんて、まだまだゆっくり感じてあげるだけ。今を
感じて自分と対話。頭がすっきりしてきたら、いっぱい褒めてあげま
しょう!
またまたぼんやり過ごしました。やっぱり首や肩や腰に違和感が。
さあさあ身体を動かして、さらにさらにで休みます。ちゃんと休むため
には、一度動かしてあげないといけません。そうやって好調にもって
いくのだよ。ふむふむ、やってみようではありませんか。よーし!
・・・・・・今日はちょっと壊れ気味かな・・・・・・・・・ではでは。


