明日も災害ボランティアへ行ってくる予定です。
ここのところ1週間くらい、南のほうは八木用水という水路の泥だしに大量動員をされているのが通行中に見れます。発生当初と異なり、家の泥だしは、かなり作業が進んできたのもあるし、平日の立ち会いが仕事などで難しいのだろうなあと感じます。
ボランティアの募集人員が落ち着いているのは、このような事情もあると思います。
ですが、重機による作業が終わったあとは、必ず人の手をかけなければいけないという事情があるので、まだまだニーズは出てくると思われます。
八木の現場で、今日デッキブラシを手にしたボランティアの方、洗浄用の水を積んだボラセンの軽トラを初めて見かけました。次のステップに進んでいる感じが徐々にではありますが出ていると思われます。