今日は私が実践しているFX取引を紹介したいと思います。

サブプライムローン破たんでFXでかなり儲けさせていただきました。

まぁ古い話はやめにして、これからの勝ち方をお教えします。

それと迷惑メールで「一日1時間で毎月100万円」とかいう教材商品は絶対に買わないこと!

迷惑メールにはありとあらゆる方法で迷惑メールが送られてきます。

もし貴方が、確実に儲かるとしたら他人に言いますか?

無料でセミナー講座を開きますか? それは確実にあなたをカモにしている詐欺師です!

私も最初は信用して何回か購入しました... しかし、1000円も儲かりませんでした。

一番最悪だったのは、メールで「あなたの方法では儲からない」と言うと、

その教材を、他人に同額で売って下さいというひどい物でした...

だから変な教材をもし買うとしたら、事前にYAHOOサイトで、購入する商品の銘柄を入れて

検索してみる事です。必ず購入資する商品の暴露サイトがあるはずです。

それを見て購入するのはあなた自身で購入してください。

しかし、あえて言います!99.9%が嘘で詐欺集団です。

貴方が被害にあわないためにいいます!「もう一度考えてみて!」と。

19800円とか29800円とかが多いはずです。そのお金があれば何かできるはずです。

ランチに行ったりディナーに行ったり、彼女彼氏、ご両親にプレゼントすることもできます。

さて本題のFXの話に移ります。先程の「イギリスユーロ離脱」で

一時129円円代を切りました。そこで質問です。貴方はこういう時にどんな手を打ちますか?

結果ですが、137円台に戻りました。

ユーロから離脱するに至り諸外国への税金がかかります。

今までのユーロ圏内なら輸入税などの税金はかかりませんでした。

日本もイギリスに1000社以上支社を置いています。

一時は全社撤退するかと思われましたが、今の所離脱した会社はありません。

この先は解りませんが...  現在は135円80銭の高値で取引されています。

勝つために要するのは高値で売って底値で買い戻し、底値で買って高値で売る!

皆さん「そんなことは解っている」というでしょう。しかし、現実にはできないからです。

FXをやり始めてから月に100円前後は売り上げることが出来ました。

勝つためには自分自身のルールを作る必要があります。

例えば私なら、

1.何時から何時までと決めて相場にはいる事。(勝ってても負けてても)

2.欲深く追い掛け回さない。

3.相場が荒れ模様のとき(例えば日銀総裁発表とかイギリスユーロ離脱)

  には手を出さずチャートを見て売り買いする事。

  自分自身が納得できるニュースを見たり、講座を聞いたりした時に

  相場に入る。

4.値段を決める事。例えば何円上がったり買ったりした時は勝ちそうでも、

  毎日ノルマをかす事。(張り合いが出ます)

5.毎日の勝敗をつけ、なぜ負けたのかをじっくり考えましょう。

  チャートが大きく変わったとき(負けた時)には何か重大ニュースがあるはずです。

 

上記の5個のルールを守れば、

投資信託よりも金利も取れるはずです。

 

* 1.証券会社はGMO証券かFXプライムがお勧めです。チャートも見れるし

     相場も勝手に擁してくれます。

   2.新し証券口座を作った場合、最初の入金が(たぶん1万か2万)がプレゼントされます。

    要するにそのお金で売り買いができるわけです。

   3.決して日本に支社がない証券会社はやめたほうがいいです。

     ある証券会社に「5万円入金したら、30万円おまけでついてきます」

     証券会社にある残高は増えていきますが、入金した5万円とおまけでついた30万円

     35万円の30倍にならないと(つまり1050万円以上売り上げ)

     お金を引き出すことが出来ないのです。

     1051万円になって初めて1万円を引き出せるわけです。

     それも講座には1050万円残さないといけないのです。(私自身で体験しました)

     結局256万円まで増やしましたが、大喧嘩して元の5万円を取り返しました。

   4.生金を使うこと、儲かったらと言って大判ブルマして使ったら元の木阿弥です。

     儲かった分自己投資できますから。

 

とまぁまぁ、本当はもっと細かいルールがありますが、最低限5個のルールを守っていれば

勝てるはずです。

そして最後に言いますが、根が極端に上がったり下がったりする時は落ち着きましょう。

30~40分耐えることはもうTOTALで勝てること間違いないです。

 

では、また明日。

See you •tomorrow .
Have a naice dream ! By!

Ryuhi Nishikuma.