世に棲む日々 -14ページ目

世に棲む日々

ほぼ毎日腐ってます。
特撮だったりBSRだったり歴史だったり
コスプレだったり。

N●Kが認めたCPになりました、ダテサナ。

遂に。


真面目な感想を言いますと・・・

ボロ泣きしました・°・(ノД`)・°・

退却する幸村の背後を、好敵手として決して攻めない政宗様。
そんな政宗様を信じ、娘を伊達家に預けた幸村。
そんなに接点が無いのに、戦を通してそこまで信じあえる仲になれるんだろうか、と。
(そこらへんの感情というか、想いは戦を体験したことのない私にはどうしても想像の範囲内でしか分かりませんが;)
幸村の娘さんは、やっぱり小十郎の子供と結婚したんですね。

「守るべきものを守り通した伊達政宗、好敵手と認めた幸村の娘を確かに守りぬいたのです」
このナレーションに、もう、背筋がぞくぞくしたお…
カッコよすぎるだろ…政宗様…;;;
で、幸村は戦死だよ…(涙)
BASARAで考えたらボロ泣きだよ…

なんか、伊達軍の弾丸が通過したボロボロの真田隊の旗を見たら、涙とまらなくなっちゃった…

本当に、戦ったんだなぁ・・・

本当に、生きて居たんだなぁ・・・

あ!
でも、私の中では伊達家に嫁入りしているんで問題ないですがね!!(*^ー^)ノ

「戦の華だね~」っていう政宗サマのセリフありますが、幸村の真田隊は本当につつじの華と例えられていたんですね。
華だって、うへへ←結局最後は腐った感想で終わる。


あまりに滾りすぎたから落書き。



☆がむしゃら道中☆



アンタの大切なもんは、俺が絶対に守るから。



ああやべ、アニバサ見よう。OVA見よう。

ダメだ、史実だと泣けるから、アニバサ見て2424しよう。


で。


伊達軍の弾丸で穴が空いた真田隊の旗が強烈に印象に残ったので。



☆がむしゃら道中☆

あ。ダメ。やっぱりラブラブじゃないと無理。



OVAです。武田漢祭りです。

本当、これ凄いな。

公式でダテサナ・小十佐ですな。


一番萌えっていうか、もはや燃え禿げたのが、やっぱり最後の場面でしょう。


幸村が出てくるまで、何気にちゃんと外で待っている政宗様。

で、いきなりの告白大会。

そして、幸村が握手をしようと手を差し伸べるのですが、

「貴殿はかような柄では御座らぬな」と、手を引っこめようとし・・・


その手を!ぎゅっと!政宗様が握りしめ!!



☆がむしゃら道中☆


(3コマ目は私の妄想ってか願望)

なにこれ。

なんでBGM、こんな盛り上がってるの(ガチです)

マジで雰囲気ハンパない。

夕暮れで、風がさぁ・・・っと吹き、BGMがここぞとばかりに盛り上がり・・・


アニメ公式、恐るべし。


OVAは、他にもいろいろと萌え投下が凄まじく・・・

というか、くるりと政宗様のほうに振り向いたときの幸村の腰つき、ヤバいだろ。

お尻ちょっと見えているよ>私だけか?

♪男心さそう 胸騒ぎの腰つき!!

※もう政宗サマの心中はサンバである。


なんと言うか・・・OVAは幸村の可愛さ爆発でしたな・・・

OVAだけ買いたい・・・






壱の10話です。

この回は、おそらくリアルタイムで見ていたダテサナ好きさんはレッツパーリィー状態だったんじゃないかとww

遅れたが私もパーリィーだぜ!ヘ(゚∀゚*)ノ


お館様が明智に打たれ、元気のない幸村です。

トドロキもだけど、普段元気のある子が元気ないと、本当に見ていても辛いよね・・・( p_q)

で、ここでも奥州主従の性格が出ているなと思いました。


こじゅ→大人の包容力で静かに諭す

政宗様→強引


幸村みたいなオク手な子には、やっぱり政宗様が似合うんだろうな・・・


で。

問題のシーン。



☆がむしゃら道中☆

↑近すぎるだろおおおおお!!!


これ、チューするんじゃないかと本気で心配した!!

六文銭引っ張って、「これもタダのお飾りってワケか!」っていうシーンですね。

これ、神ですね。

どうでもいいですが、私の中では、この時点でもうデキています。

(9話で幸村→政宗の呼び名が「伊達殿」から「政宗殿」になっていたから)

たぶんね・・・政宗様は不器用な男なんだよ。

だから、こんな励ましというか、喝入れしかできないんだよ。

こじゅみたいに、静かに諭すなんてできないんだよ。

ああ、カッコいい。

この回は、佐助とこじゅが、永遠と織田の戦略について云々語っているのですが、その間にずーーーーっと

政宗様が幸村のこと見ていて、「こいつ、話聞いてんのか?」と思いましたわ。


で、半分はこじゅのお陰で元気になった幸村が(こじゅ幸フラグが・・・)

政宗様に付いていくのですが、出発する前に何故かイチャコラし始める二人・・・

※いつもの事だ。


お前ら、いいからさっさと本能寺に、行け。








おまけ。




☆がむしゃら道中☆


ピクシブの小説表紙用に描いたやつ。

構図気にいったから、10月の新刊もこれでいこうかと。

題名はサザンから←親の影響でサザン好きなんです。

めっちゃ筆頭ソング。

愛の種を蒔けばいいじゃん←超下ネタ(殴)


で、私的な時間軸はですね・・・(どうでもいい)



1話→あの日~あの時~あの場所で~君に会えなかったら~

僕らはいつまでも、見知らぬ二人のまま♪

(ラブストーリーは突然に)

※もう筆頭はメロメロである

※幸村は鈍感だから恋と気づいてない


4話→「アイツとのお楽しみは最後までとっておきたい」発言

※もう筆頭はヤるき満々である


6話→種子島に打たれて負傷する筆頭

※まさかの武田に身を寄せるという美味しい展開になる。

※たぶん、ここで幸村は自分の気持ちに気付いたであろう


7~8話→筆頭が寝ている間に、急接近する小十郎と幸村。

公式、まさかの小十幸フラグをドッカンと落す


「おい、ちょっと待て!」と小十幸フラグに焦った政宗様が、ここで幸村をモノにする。

ベッドでレッツパーリィーである。


9話→幸村の政宗サマの呼び名が、「伊達殿」から「政宗殿」になる


10話→お館様負傷で戦意喪失の幸村を見て、うまいこと慰められない政宗様は、不器用に喝入れる。


11話→「(中略)某は政宗殿と運命を共にする所存!」

※まさかの逆プロポーズである。

※もう筆頭はニヤニヤである。

※そして、そのまま本能寺で初めての共同作業である。


12話→結婚。

※鳴りやまぬ伊達軍・武田軍・その他の軍からの「お幸せに」コール


はい、こんな感じです。

すげーな、ワンクールで結婚までいったよ。