N●Kが認めたCPになりました、ダテサナ。
遂に。
真面目な感想を言いますと・・・
ボロ泣きしました・°・(ノД`)・°・
退却する幸村の背後を、好敵手として決して攻めない政宗様。
そんな政宗様を信じ、娘を伊達家に預けた幸村。
そんなに接点が無いのに、戦を通してそこまで信じあえる仲になれるんだろうか、と。
(そこらへんの感情というか、想いは戦を体験したことのない私にはどうしても想像の範囲内でしか分かりませんが;)
幸村の娘さんは、やっぱり小十郎の子供と結婚したんですね。
「守るべきものを守り通した伊達政宗、好敵手と認めた幸村の娘を確かに守りぬいたのです」
このナレーションに、もう、背筋がぞくぞくしたお…
カッコよすぎるだろ…政宗様…;;;
で、幸村は戦死だよ…(涙)
BASARAで考えたらボロ泣きだよ…
なんか、伊達軍の弾丸が通過したボロボロの真田隊の旗を見たら、涙とまらなくなっちゃった…
本当に、戦ったんだなぁ・・・
本当に、生きて居たんだなぁ・・・
あ!
でも、私の中では伊達家に嫁入りしているんで問題ないですがね!!(*^ー^)ノ
「戦の華だね~」っていう政宗サマのセリフありますが、幸村の真田隊は本当につつじの華と例えられていたんですね。
華だって、うへへ←結局最後は腐った感想で終わる。
あまりに滾りすぎたから落書き。
アンタの大切なもんは、俺が絶対に守るから。
ああやべ、アニバサ見よう。OVA見よう。
ダメだ、史実だと泣けるから、アニバサ見て2424しよう。
で。
伊達軍の弾丸で穴が空いた真田隊の旗が強烈に印象に残ったので。
あ。ダメ。やっぱりラブラブじゃないと無理。

