アニバサ萌え場面④ | 世に棲む日々

世に棲む日々

ほぼ毎日腐ってます。
特撮だったりBSRだったり歴史だったり
コスプレだったり。

壱の10話です。

この回は、おそらくリアルタイムで見ていたダテサナ好きさんはレッツパーリィー状態だったんじゃないかとww

遅れたが私もパーリィーだぜ!ヘ(゚∀゚*)ノ


お館様が明智に打たれ、元気のない幸村です。

トドロキもだけど、普段元気のある子が元気ないと、本当に見ていても辛いよね・・・( p_q)

で、ここでも奥州主従の性格が出ているなと思いました。


こじゅ→大人の包容力で静かに諭す

政宗様→強引


幸村みたいなオク手な子には、やっぱり政宗様が似合うんだろうな・・・


で。

問題のシーン。



☆がむしゃら道中☆

↑近すぎるだろおおおおお!!!


これ、チューするんじゃないかと本気で心配した!!

六文銭引っ張って、「これもタダのお飾りってワケか!」っていうシーンですね。

これ、神ですね。

どうでもいいですが、私の中では、この時点でもうデキています。

(9話で幸村→政宗の呼び名が「伊達殿」から「政宗殿」になっていたから)

たぶんね・・・政宗様は不器用な男なんだよ。

だから、こんな励ましというか、喝入れしかできないんだよ。

こじゅみたいに、静かに諭すなんてできないんだよ。

ああ、カッコいい。

この回は、佐助とこじゅが、永遠と織田の戦略について云々語っているのですが、その間にずーーーーっと

政宗様が幸村のこと見ていて、「こいつ、話聞いてんのか?」と思いましたわ。


で、半分はこじゅのお陰で元気になった幸村が(こじゅ幸フラグが・・・)

政宗様に付いていくのですが、出発する前に何故かイチャコラし始める二人・・・

※いつもの事だ。


お前ら、いいからさっさと本能寺に、行け。








おまけ。




☆がむしゃら道中☆


ピクシブの小説表紙用に描いたやつ。

構図気にいったから、10月の新刊もこれでいこうかと。

題名はサザンから←親の影響でサザン好きなんです。

めっちゃ筆頭ソング。

愛の種を蒔けばいいじゃん←超下ネタ(殴)


で、私的な時間軸はですね・・・(どうでもいい)



1話→あの日~あの時~あの場所で~君に会えなかったら~

僕らはいつまでも、見知らぬ二人のまま♪

(ラブストーリーは突然に)

※もう筆頭はメロメロである

※幸村は鈍感だから恋と気づいてない


4話→「アイツとのお楽しみは最後までとっておきたい」発言

※もう筆頭はヤるき満々である


6話→種子島に打たれて負傷する筆頭

※まさかの武田に身を寄せるという美味しい展開になる。

※たぶん、ここで幸村は自分の気持ちに気付いたであろう


7~8話→筆頭が寝ている間に、急接近する小十郎と幸村。

公式、まさかの小十幸フラグをドッカンと落す


「おい、ちょっと待て!」と小十幸フラグに焦った政宗様が、ここで幸村をモノにする。

ベッドでレッツパーリィーである。


9話→幸村の政宗サマの呼び名が、「伊達殿」から「政宗殿」になる


10話→お館様負傷で戦意喪失の幸村を見て、うまいこと慰められない政宗様は、不器用に喝入れる。


11話→「(中略)某は政宗殿と運命を共にする所存!」

※まさかの逆プロポーズである。

※もう筆頭はニヤニヤである。

※そして、そのまま本能寺で初めての共同作業である。


12話→結婚。

※鳴りやまぬ伊達軍・武田軍・その他の軍からの「お幸せに」コール


はい、こんな感じです。

すげーな、ワンクールで結婚までいったよ。