壱の10話です。
この回は、おそらくリアルタイムで見ていたダテサナ好きさんはレッツパーリィー状態だったんじゃないかとww
遅れたが私もパーリィーだぜ!ヘ(゚∀゚*)ノ
お館様が明智に打たれ、元気のない幸村です。
トドロキもだけど、普段元気のある子が元気ないと、本当に見ていても辛いよね・・・( p_q)
で、ここでも奥州主従の性格が出ているなと思いました。
こじゅ→大人の包容力で静かに諭す
政宗様→強引
幸村みたいなオク手な子には、やっぱり政宗様が似合うんだろうな・・・
で。
問題のシーン。
↑近すぎるだろおおおおお!!!
これ、チューするんじゃないかと本気で心配した!!
六文銭引っ張って、「これもタダのお飾りってワケか!」っていうシーンですね。
これ、神ですね。
どうでもいいですが、私の中では、この時点でもうデキています。
(9話で幸村→政宗の呼び名が「伊達殿」から「政宗殿」になっていたから)
たぶんね・・・政宗様は不器用な男なんだよ。
だから、こんな励ましというか、喝入れしかできないんだよ。
こじゅみたいに、静かに諭すなんてできないんだよ。
ああ、カッコいい。
この回は、佐助とこじゅが、永遠と織田の戦略について云々語っているのですが、その間にずーーーーっと
政宗様が幸村のこと見ていて、「こいつ、話聞いてんのか?」と思いましたわ。
で、半分はこじゅのお陰で元気になった幸村が(こじゅ幸フラグが・・・)
政宗様に付いていくのですが、出発する前に何故かイチャコラし始める二人・・・
※いつもの事だ。
お前ら、いいからさっさと本能寺に、行け。
おまけ。
ピクシブの小説表紙用に描いたやつ。
構図気にいったから、10月の新刊もこれでいこうかと。
題名はサザンから←親の影響でサザン好きなんです。
めっちゃ筆頭ソング。
愛の種を蒔けばいいじゃん←超下ネタ(殴)
で、私的な時間軸はですね・・・(どうでもいい)
壱
1話→あの日~あの時~あの場所で~君に会えなかったら~
僕らはいつまでも、見知らぬ二人のまま♪
(ラブストーリーは突然に)
※もう筆頭はメロメロである
※幸村は鈍感だから恋と気づいてない
4話→「アイツとのお楽しみは最後までとっておきたい」発言
※もう筆頭はヤるき満々である
6話→種子島に打たれて負傷する筆頭
※まさかの武田に身を寄せるという美味しい展開になる。
※たぶん、ここで幸村は自分の気持ちに気付いたであろう
7~8話→筆頭が寝ている間に、急接近する小十郎と幸村。
※公式、まさかの小十幸フラグをドッカンと落す
「おい、ちょっと待て!」と小十幸フラグに焦った政宗様が、ここで幸村をモノにする。
ベッドでレッツパーリィーである。
9話→幸村の政宗サマの呼び名が、「伊達殿」から「政宗殿」になる。
10話→お館様負傷で戦意喪失の幸村を見て、うまいこと慰められない政宗様は、不器用に喝入れる。
11話→「(中略)某は政宗殿と運命を共にする所存!」
※まさかの逆プロポーズである。
※もう筆頭はニヤニヤである。
※そして、そのまま本能寺で初めての共同作業である。
12話→結婚。
※鳴りやまぬ伊達軍・武田軍・その他の軍からの「お幸せに」コール
はい、こんな感じです。
すげーな、ワンクールで結婚までいったよ。

