とうとう恐れていたことが……

たかあきブログでユニホームでメイクされてる画像がupされていたので、何かTV出演かCMかに出るのね…と、まあ普通に考えていたのですが………
まさか、全国ネットのバラエティのしかもトークあるやつだったとは……しかもしかも雛壇の前列センターって……(悲鳴)

どうしてピンで送り出したんだ岡ちゃんを!
誰か付いててやらなくて大丈夫だったのかーーーーー!ノムスケの時は確か安部ちゃん付いてたよな……℃℃℃どうしてこんなオファーしてんだTBSよ……ヨヨヨ…というかどういうオファーだったのかだよな、誰かカープから主力選手出してください!というザックリなオファーだったのか、是非とも岡田投手お願いします!だったのか…ジャンクスポーツとの偉い違いにビビっています。
ジャンクは誠也くんと広輔さん(きっとお目付け役っぽいな)、西武がまだハワイに行ってるから収録はまだっぽいね、これ誠也くん初全国ネットトークバラエティじゃないの?去年は骨折リハビリ中で嵐のやつとかTBSの体力自慢とかはオファーあったっぽい雰囲気だったけどダメだったもんね。
凄い楽しみ♪




とにかく、これは出演者の芸人の皆様に上手く転がされていれば良いのですが……誰か岡ちゃんの特性を理解してくれてる腕の確かな人は居たのだろうかと、オンエアまで不安しかありませんです。

…とはいえ、最近はトークショーも沢山出ているし岡ちゃんの無難な事を言ってその場をなんとかするトークスキルも上がってる気がするので(気のせいかもしれんが)普通にこなしてたんじゃないかと思いたい!


ちなみに新井さんのモデルデビューは、まぁアリよね…と普通に思ったぞ、身長あるしスーツ似合うしで現役終わったからもうちょい絞ったらマジでモデル業いけそう、ネームバリューもあるしこの年齢の需要もありそう!


……これ書いて暫くしてからジャンク収録の報告が!オイオイ西武勢は出てないのかよ〜〜でした。





毎年総括の為にやってる対談、2014年は前監督から現監督への引き継ぎもスムーズだったし こういう風にTVで割りと厳しめのところでもズバズバ言えるこの対談での現監督の様子というのは来年への期待に変わります。

現監督の仰る、守り勝つ野球というのを来年こそは見れるのかも知れないと期待しております。
三連覇はどちらかと言えば打ち勝つ野球だった、若いピッチャーを育てて育ててそろそろ来年は結果が出てこないと厳しいですからね、毎年空いた穴に救世主のような劇的な働きをする選手が現れてます。
しかしその力がその次の年も継続出来るかどうかは割りとギャンブル的なところもあり、オープン戦は毎年弱いので開幕戦含む4月はかなりどきどきしてしまいます。
もちろん来年もどきどきですよ!
開幕の相手ピッチャーも今から判っていますし(何か不慮の事態が発生しない限り)それ以外誰が来るというんだ(笑)


来年、たぶん丸の代わりは出てくるだろう〜あの予備メンバーを見ても出て来ない訳がないから(毎年穴埋めは上手)、いきなり埋まるとは思えないけど全員で埋めれば埋まる穴だから、今年ほぼ仕事してない安部ちゃんにはモーレツに仕事して欲しいですね。


対談見ていて緒方監督の頼もしい言葉に来年も応援しがいのあるチームになるだろうなと思いまして、オフシーズンの凹んでいる気持ちが浮上出来て来ている感じです。
立派な指揮官になったよな〜(何故に急に上から……)

よく考えたら毎年オフシーズンは何かにダメージ受けて耐えてる気がする、テンション上がったのは黒田さん帰って来たときだけかもしれん。







ええ、引っ張り出して読み始めようとしてますよ(笑)
まずアニメで風の万里の最終話を見て、男前の景王サマを堪能、そして思いだしたアニメってなんか原作には居ないキャラが出て来てたな…すっかり忘れてたわ…
確かアニメ脚本も発売されて持ってたハズだぞ…と見てみるとたいして読んでないであろう脚本の文庫が……まぁいいか…

とりあえず黄昏の岸の講談社文庫(普段読み専用)を引っ張りだし、これ読むと絶対にこれの裏話の魔性の子が読みたくなるのはわかっているから旧新潮文庫版を引っ張りだす…
新しい新潮文庫版……私、まだ揃えてないつもりだったんですがガッツリ全部購入してて驚きましたよ…記憶不鮮明も甚だしい……ハハハハハ(汗)
そういや出ると直ぐ買ってたな……

そんな記憶が無くなるほどの長い年月、十二国記を待っているのでありますよ。


本編の最新刊が出たのは2001年!黄昏の岸から凄い待ったな〜〜18年は長い!
ファイブスター物語もかなり待ったけど、今は毎月読めてあの空白の時を補う以上の情報量に溺れているので幸せを満喫。


十二国記を初めて読んで麒麟と王の設定について理解した時にファイブスター物語のファティマと騎士にちょっと似てるなぁ〜なんて思いながら読んでたんですがこんなにこの2つが長く続くとは…

ファンタジーで異世界に連れて行かれたらこうなった…という話の中では断トツでハードで暗くて地味な月の影の上巻を良くもまぁサクサク読めたもんだなと、それを我慢できるくらいにこの後どうなるんだろうというワクワク感が凄く漂ってきていたのがポイントだろうな。