……ということで、やはり欠場でしたね。

ここから残る試合はアメリカ アナハイムの四大陸、さいたまスーパーアリーナの世界選手権、マリンメッセ福岡の国別対抗…となりましたが、どうなるのかこれはもうスケート連盟の判断ですね。

日本国内での大会がまだありますが、足の具合が思わしくない場合は今季は全休という事になる可能性もありますね、今年は五輪や五輪の枠をかけた試合では無いですから無理をしない方が良いと思いますが、羽生選手の試合でのプログラムを見れるのも後何回かとカウントダウンが始まっているので1回でも多く見たいと思う気持ちもあります。
…とはいえ万全の体調での演技が見たい訳ですから、キッチリ治して出て来て欲しいと思います。


フジ的にはガックリだろうけど、まあ今年は大輔さんも出てくるし、女子は紀平選手という超目玉選手も出てきたので話題には事欠かないので、良かった良かった。


フィギュアスケートやら他諸々のお陰でだいぶFAの衝撃から癒されまして、もうグータッチ会見見ても他所の話か〜位な感じで早く鯉鯉ペナントレース!でごさいます。




 



お知らせがとうとうキターーーーーー!
小野主上、400×2500文字…の超大作の続編らしい…ちょっと泣きそう…やっと続きが読めるだなんて……

私が初めて読んだのはいつだっけ、確かまだ図南は出てなかったと記憶している、とにかく昔だ!
先日長年読み続けていたアルスラーン戦記が無事にやっとのことで完結しまして、ファイブスター物語もかなり長らく連載中断して待っていて今や毎月読めて幸せで、今度は十二国記ですとーーーーー!もう生きてて良かった今年はマイナスな事ばかり起こってたけど来年はウキウキで過ごせそう。(後は何かあったかしら…)

新刊は戴国のお話という事で、慶国から旅立って行った泰麒の話だろう…
ホントにどういう結末を迎えたのか、楽しみで仕方がない。
悲しい結末かもしれないけれど、あれだけ打つ手が無さそうな状況でどうなっていったのか小野主上がどういう物語を紡いでいかれるのか今からドキドキしています。

小野主上がこの世界の話の取っ掛かりとして出された魔性の子の泰麒がどうなるのか、慶国 景王陽子のその後も楽しみですし、とにかく久しぶりの十二国記の世界に入り込めると思うともう興奮が止まりませんよ!


久々の新刊なのでそろそろ新潮文庫版を最初から揃えようかなという気になっております。
長く続く作品ってどうしてこうやって出版社変わったりするんでしょうね、本棚に並べた時に美しくないわ〜とモヤモヤが貯まるんですよね。
でも十二国記は挿し絵の山田市画伯様がずっと同じだというのが素晴らしいです!

  



これじゃないーーーーーーーー!


この破烈の人形、もはや画面に入りきらなくて頭のところは曲げてたんじゃないかと思われるモーフィング装甲…溶けて変形するとかもう〜メタモンみたいな古くはロデムみたいな感じかよ…と突っ込むしかなかったぞ!

見開きいっぱいの破烈の人形、暫く眺めてても全く飽きてこなくて効果音が何処の音なのか推測して先月映画で聞いた音を脳内で再現してちょっとうっとり…カラーで見たいぞ!
つか何故にカラーじゃないんだ位に思ってしまいましたよ!


……それにしても今月号、全く話は進んでない無かった…早く来月号読みたい…そしてXROSS JAMMERは2019年発売!ってまたザックリな予告…(笑)