Ubisoftにより開発中の近未来TPS、ゴーストリコン:フューチャーソルジャーのマルチプレイとKinectを使用したトレーラーが公開された。



シングルのゲームプレイでも登場した無人小型ヘリが登場している。
さらに敵をマーキングするなど、マルチでも仲間と協力する“リンクアップシステム”が使用できると思われる。

続いてこちら


終始ドヤ顔で操作してますね。
でもこれ疲れそうだなぁ・・・。
まぁPS3ユーザーなんで関係ないですが。

以上。
E3が終わってめっきり情報がありませんよ。
早く来いTGS。
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Ubisoftにより開発中の本物のギターを使った音ゲー「ロックスミス」。



E3でこのロックスミスによって2週間鍛えられた青年のギタープレイイベントが行われた。

この青年は、全くの初心者ながら、2週間このロックスミスをプレイしたことでギターを弾けることができるようになったとのこと。
流石にプロ並みにとはいかないが、ステージでプレイするのに十分なスキルは手に入れたようだ。

彼はステージ上でNirvanaの「Breed」を華麗に演奏した。

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自宅であなたもロックスターへ

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PLAY MEANS PLAY

そんなロックスミスは海外では10月発売予定。
日本でもPS3版のみ発売が決定しています。

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怒涛のE3もついに昨日終わりを迎えましたね。
しかしながらメインとして(と言うかそれだけ)情報を載せていたUbisoftの発表は他社とくらべてどうもボリュームが少なかったと思う。

まぁ不満は無いんだけどね。
個々のクオリティは満足いくものだったし。
なんたって25周年だし。

それに僕UBIっ子だもの。

さぁて、まぁ公開されてから数日たつんですがアサシンクリード:リベレーションで今回のデズモンドくんに迫ったトレーラーが公開されました。

前作のラストから昏睡状態が続き、自らの心の中をさまよっているのだとか。



なんだろう、ティザートレーラーだからかな。

何が何なのかわからない。

こっちのトレーラーとは大違い。



短くまとめましたが以上です。

この2日更新しなかったせいでランキング駄々下がりです。
もともとそんなに高くなかったのは内緒。
今回の記事もUbisoftの製品だよ。

Ghost Recon:Future Soldierの新たな映像が公開された。

ストーリーとしては、近未来、超国家主義者によって圧政がしかれ、世界各地への侵攻をすすめたロシアの前に特殊部隊“ゴースト”が立ちはだかる。と言った感じ。
無人の偵察、攻撃ドローンや架空の武器、プレデターやメタルギアでおなじみの光学迷彩まで登場する。



このティザートレーラーは今回のウリである4人Co-opシステムを強調してるんだろうね。
見事に息の合った隊員たちのスマートな戦いがすばらしい。

そしてXbox360版はKinect(キネクト)に完全に対応であると発表された。
実際にキネクトを使用した武器カスタマイズの映像がこちら


サイトやストックなどはもちろん、内部のガスシステムまで選ぶことができる。
これによって約2000万パターンもの組み合わせが可能。

これだけでなく、射撃などの各種アクションもキネクトに対応している。
さらに、これからリリースされるであろうトム・クランシーシリーズも全てキネクトに対応させるつもりだとか。
相変わらずモーションコントローラに強い執着を持っているね。



この映像はカンファレンスで行われたストーリーモードの4人Co-opである。
家にインターネット環境がなくても、仲間のAIに指示を出すことのできる“リンクアップシステム”で実際に生きた仲間と協力していると感じることができる。

こいつは楽しみだね。
発売は来年ということだ。
本日からついに開催された世界最大のゲームソフト見本市、E3.
初日である本日、Ubisoftカンファレンスによって様々な新情報が公開された。

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Assassin's Creed:Revelations新トレーラー&実機プレイ映像公開!


今回のトレーラーは「アサシンとして平和を守りきった自分がこれから生きていく理由」を探すため放浪の旅へ出たエツィオが、マシャフでテンプル騎士団達に待ち伏せされ、捕らえられてしまうといった内容になっている。
自分探しの旅って、中学生か・・・

何もいってない、俺は何にも言ってないよぉ。

エツィオはこの1511年の時点で52歳となっている。
肌にはしわが増え、わずかながら生え際は後退し、白髪混じりになっている。

しかしながらさすが由緒正しきアサシン、よりスマートに、よりスピーディな戦闘には磨きがかかっている。

アサシンのローブは白から黒へ変更されてるね。

そして時折彼が見るのは先祖、アルタイルの幻影。
彼を導いているようだ。

ラストには初代アサシンクリードの序盤のシーンを思い出させてくれる。

そしてこのトレーラーの後の展開としては、マシャフでアルタイルのなぞに迫るアイテムの存在をしったエツィオは、コンスタンティノープルへと足を進める。

そして次はカンファレンスで生で行われたプレイ映像だ。


これは今回から加わった新武器、爆弾を手に入れるミッションだろう。
前作はで兵器担当であったレオナルドは当時、イタリア各地を転々としていたので今回は登場しないだろう。
また、レオナルドと同じく前作までのアサシン教団の仲間たちが登場するのは難しいと言える。

そして変わったのがタカの眼、今回からは“イーグルセンス”という第6感へと進化している。
タカの眼と違って背景もちゃんと見えやすくなっている。

そして見たところ弟子システムも健在のようだねぇ。
今回の弟子の衣装はアルタイルのローブとそっくりだね。

とりあえずE3にてアサシンクリードに関して発表されたものは以上だ。
これから大きな情報が出てくるのはヨーロッパのGamescomか東京ゲームショウあたりまで待つ必要があると思われる。

とりあえず、これからアサクリ以外のゲームについてもまとめるから楽しみに待っててくださいな。