人見知りでセンスも無かった私がダーツを始め上手くなったことで女性から声をかけられいつしか勝手に仲良くなり、モテるようになった秘密 -3ページ目

人見知りでセンスも無かった私がダーツを始め上手くなったことで女性から声をかけられいつしか勝手に仲良くなり、モテるようになった秘密

まったく上達できなかった私がプロの
ダーツプレーヤーに教わった
完全シークレット上達法を公開します。

そして何より女性との関係が。。。


こんにちは。
中田 竜之介です。



今回は

『どんな状況でも、どんなコンディションでも
確実に思い通りに投げる方法』


について話していこうと思います。


これを知っているだけで
ダーツの上達に 「かなり」 の
差が出て、友人と圧倒的な
力の差を見せることが出来ます。

ダーツをやっている人であれば
ほとんどの人が知っています。



というかダーツにとどまらず、
生活してる中であなたは知らず知らずに
使っている可能性が大いにあります。


むしろほぼ100%の確率です。


生活レベルで必要になっていることなので、
これを取り入れないと
かなりまずいという事です。


どのくらいまずいかと言うと、
『歩く時に右足と右手が
同時に出ちゃうくらい』

まずいことです。



なので知らないと一生上達できずに
友人から馬鹿にされてしまうと
いうことです。



しかしあなたはものすごく幸運です。

今回の記事をただ読むだけで
ダーツのレベルが確実にアップします。


文章自体はそんなに長くないので
2分もあれば読み終わります。


どうぞ騙されたと思って読んでみてくださいね!




では、さっそくいきます。



まずこの言葉をご存知でしょうか?


『ルーティン』です。


google先生に聞くと
「決められた一連の動き、
決められた一連の動作」

ということになっています。


例えばイチロー選手が
バッターボックスに入ってから
構えるまでの動作を毎回しますよね?


あれがルーティンです。


一定の動作を行うことによって
投げる前の準備を体に知らせよう
ということです。

決められた動作、あるいは
週間的・機械的に行われる
動作のことをいいます。


『繰り返し』『反復』
とも言えます。


ダーツでいうと投げる前や
投げた後に必ず行う動作です。


例えば、
ベースラインに立つ前、
ダーツを構えるまで、
投げてから次のダーツを持つまで。


等々いろいろあります。


その中であなたが毎回する動作を
決める。



ルーティンをすることによって
人間は『精神的安定』を感じることが
できます。


習慣にすることで
自然とできるようになり、
安心を感じることが出来るようになります。


もし歩く時、
「右左右左」と出ている足が
「右左左右」と出ていたら
どう感じますか?

少し想像してみてください。


そのくらい不安定感を感じるほどの
ことだということなんです。



そしてイチローはこの動作を10年間ずっと
続けることによって、
2000本安打を達成しています。


偉業を成し遂げた要因のすべて
だといってもおかしくないと思います。


それほど大切なことだということです。



それでは実際に初めてみましょう!

まずあなたが投げる時のフォームを
想像してみてください。


その中で、『毎回している事』
ありますか?


もし当てはまるのであれば、
その動作を「毎回」必ず
行うようにしてください。


そして決めたことをすると
「必ず安心する」と思い込んでください。


繰り返し行うことで
習慣化され
精神的に余裕が生まれます。



これができる人とできない人では
一生かかっても抜けない『差』
が生まれます。



彼女にしたいと思っている
女の子に良い所を見せたい、、、


『これを決めたらカッコいい』

そんな場面がやってきた時、
普通ならドキドキして
まともに投げられなくなってしまう。


でもこれができれば
確実に思い通りにできます!




実践した瞬間から実感できます。
一度やってみたら
この記事にコメントしてください!


そして感想、意見など
書いていただけたら
また記事などの参考にさせていただきます!


コメントなんて1分もあれば
できますので、
「必ず」やってください(^^)


長くなってしまいましたが、
最後までお読みいただき
ありがとうございました!



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