人見知りでセンスも無かった私がダーツを始め上手くなったことで女性から声をかけられいつしか勝手に仲良くなり、モテるようになった秘密 -4ページ目

人見知りでセンスも無かった私がダーツを始め上手くなったことで女性から声をかけられいつしか勝手に仲良くなり、モテるようになった秘密

まったく上達できなかった私がプロの
ダーツプレーヤーに教わった
完全シークレット上達法を公開します。

そして何より女性との関係が。。。


こんにちは。

中田 竜之介です。



さて今回は
「ダーツを真剣にしないメリット」

についてお話していきます。



これを知っていて実際に
取り入れている方は
投げる時にものすごく
気持ちがラクになります。


逆に知っていない方は練習効率が下がり、
対戦や試合で実力を発揮できず、
一所懸命練習しているのに
どうしても勝てなくなります。




ただ、あなたは
「え?良く意味が分からない」
と思ったはずです。


しかし、これには脳科学的にも
実証されている内容になるので
少しでも疑問に思ったのであれば
記事を読み進めてみてくださいね。


記事自体は3分もあれば読み終わります。


いっそ騙されたと思って
読んでみてください!



ではいきます。


まずあなたはダーツをする時に、
どんな事を思って投げているでしょうか?


もちろん練習の時は、自分の感覚で
ラクに投げることができる方が
多いと思います。


しかし、試合や対戦になってしまうと、
思い通りに投げれなくなってしまいますよね。



「やばい」

「入れたい」



そういう感情ばっかになってしまい
勝てない・・・


次にするときも、同じ感情を持ってしまい
また勝てなくなる。


負のスパイラルに
陥ってしまうケースがあります。


勝つことや入れる事は大事ですが、

『楽しいからダーツをやっている』

と思います。


でも楽しい感情が無くなってしまったら、
趣味としてやりたくなくなってしまいますよね。


どんな状況でも『ダーツが楽しい』という
感情は決してなくなってはもったいないです。


友人と遊びで投げている時は
楽しくできることが多いので、
ダーツが良く入り調子が上がると思います。


しかし対戦になってしまうと
楽しむことより、勝ちたい感情が
先に来てしまうので
しんどくなってしまうことがあります。

そこで自分が楽しんで投げている
プレーヤーの方をご紹介します。

    ↓
鈴木猛大選手PV


見ていただけましたでしょうか?

分かるように、この方は常に
笑っています。


ある程度は自分からしている部分が
あると思いますが、


どんな状況でもどんなに辛い時でも
笑顔』を絶やさないです。

笑顔になることで
どんなメリットがあるのか?

理由は2つあります。


その1

笑顔になることでストレスを軽減させ、
心拍数を落ち着かせる効果があります。


その2

そして顔の筋肉には、
楽しい気持ちにさせる神経を
刺激するものがあります。

楽しい気分やリラックスした状態になると
脳からα波という脳波を出します。


このα波が集中力を持続させてくれる
ということです。


つまり笑うことはプレッシャーに
打ち勝つ一つの方法になります。


心から笑っていなくても
顔の形をするだけでも
効果はあります。


笑顔を絶やさないことで
「自分の思い通りにダーツを
投げることができるようになる」

ということです。


すっごい簡単ですよね?

では少しでも実感していただきたいので、
私に1分だけ時間をください。


パソコンまたはスマホでこの画面を
見ていただいていると思います。


画面を一旦閉じていただき、
顔がひきつるくらい全力で
笑顔を作ってください!

目を全開にして
口を空けれるだけ横に開けてください。


15秒程度でいいです。


良いですか?


ではいきます!





・・・




やっていただけましたか?


やってみると分かりますが、
とりあえずワンランク程度は
良い気分になったかと思います。


これが笑顔の効果。


実際にダーツをやっている時に
調子が悪く気分が悪くなることも
あると思います。


そんな時思い出して「笑顔」
つくってくださいね。


自然ともとに戻り
ダーツのスキルもアップします。



また明日からもこのブログを読みあさって
実践していただければ、
確実にダーツのレベルが尋常じゃなくなります。


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しておいてください♪



最後までお読みいただき
ありがとうございました。