6日(木)は、前記事でお話しした通り、13年ぶりのPTA治療でした。
昔はひどい苦痛で有名な治療だったけど、今は鎮静かけてくれるので、名前呼ばれて目が覚めたときには終わっているので非常~にありがたいです。
以前に留置したステントの一部が1.2ミリにまで狭窄していそうで😶
あぶなかった~。
そこをバルーンで広げたそうですが、古いステントということもあってかバルーンが負けて割れてしまったとか😅
2度目で無事広がったそうです。
オペ室に入ってから40分で出てきてしまったので、その分早く透析も始められました。
帰宅は19時半ごろで、予定よりも早く帰れた👌
そして今日は大学病院へ、先日のMRIの結果を聞きに。
またまたちょっとあやしい感じで(黒く写る部分がやや大きくなっている)、急遽造影CTをやって帰ってきました。
結果はまた1週間後の14日、ということ。
帰宅後、仕事をしていたらスマホが鳴って、画面をみると「〇〇大学病院」と表示。
ドッキーンとしました。
出てみると先ほどのドクターで、ますますドキドキ。
「今日の検査を含め、画像診断の先生たちと複数でしっかりみたいので、もう1週間、外来日を伸ばせませんか?」とのこと。
「21日ですか?こちらは構わないのですが、さらに1週間先になっても状態としては問題ないものなのでしょうか?」と確認。
「1週間先になったからどう変わる、というものではないので大丈夫です」と。
あ、先生たちもお盆休みとか入るからそういう関係もあるかな?って思いました。
ということで、結果は21日となりました…。
またその間、落ち着かないなあ。