今日は大学病院の泌尿器科へ行き、今後の入院についていろいろ決まる予定でした。
泌尿器科窓口に行くと、「先に心臓血管外科の先生にお話を聞いてきてください」とのこと。
泌尿器科→→心臓血管外科へコンサルが依頼されており、先にそっちへ。
あらかじめそういうこと教えてくれると行ったり来たりが減るんだけどな…。
心臓血管外科的には、落ち着いているし特に手術に問題はないが、血圧コントロールだけはしっかりすることが必要、と。
でまた泌尿器科へ戻り…、前回までの検査から(採血、心機能、肺機能等)も、特に問題点は見つからなかったと。
ただもうひとつ、眼科(大学病院外)に出したお手紙の返信がいまだにない、とのこと。
「21日に投函しているのでもう届いていいんですけどね…」と。
網膜静脈分岐閉塞症のため、バイアスピイリンを飲んでいるんだけど、オペ前はそれをやめないといけないらしくて。
1週間程度やめても問題ないか、見解が欲しいらしい。
それがないと入院日も決められないというので、さあ困った。
やめるのはまずいです、というのであれば薬の服用は中止して代わりにヘパリンを1週間点滴するらしい。
そうすると1週間はやく入院しないとならないわけで。
今日行ったことが無駄になってしまった😢
「とにかくまずは眼科の先生に電話してみます。もう投函した、ということもあると思うので。」とお返事し、眼科に確認すると、「27日に着いたので、その日のうちにお返事を投函しております」と。
21日に投函したものがなぜ27日に着???
21日が(金)で、その後(土)(日)が入るけど、それにしても遅すぎない?
最近の郵便は本当によくこういうことがある。
で、結局それを伝えにまた外来に戻り、先生にお話して次の予約を7日(月)に入れてもらった。
もう、何度足を運べばいいのだ~😅
でも聞けるだけのことは聞いてみようと思い、「回復次第でしょうが、入院期間はどれくらいになりますか?」と聞くと、「2週間くらいですね。」って。
「そんなに短くて済むんですかっ?」というと、「そこなんですよね、バイアスピリンの件のお返事によっては、点滴を1週間するので、3週間になっちゃうんです。」と。
今日は母がどうしても一緒に行くと、着いてきてくれていたので、「あの…術式っていうんですか?腹腔鏡とか…そういうのは決まっているんでしょうか?」と質問してた。
「予約の空き次第なんですが、腹腔鏡かロボットのどちらかになります。」とのこと。
「開腹はしないで済むんですね?」というと、「はい、取るだけなんで」。
「だけ」ってすごい簡単に言ってくれるけど(笑)
「状態としては焦る必要はないので。多少伸びても心配はないですけど」ということです。
結局、入院日すら決まらないのでした…。