
新たまねぎも出てたけど、なんかすごく小さかったので、今回はやめておいた。
まだ朝晩は寒いけど、昼間は暖かさを感じる日も出てきたし、花粉も飛んでるし(笑)、確実に春は近づいてきているのだなーと実感。
春キャベツといえばまず食べたいのがロールキャベツ

柔らかくておしかった~。
あとはナス味噌、なめことほうれん草の和え物、写真はないけど赤カブの漬物。
岐阜でよく売られてる赤カブの漬けものが好きなんだけど、これは山形のものらしい。
作る地方が違うと、ぜんぜん味も違うのね

ロールキャベツが1つあまったので、翌朝食べたら、さらに味がしみしみで格別でした

さて・・・祖母の葬儀やら法要やらで、いろいろ叔母とのこともあったわけですが・・・、実はこれ、まだいろいろ続いております

また面白くもない話ですいません(笑)
四十九日に怒鳴りちらした方の叔母は、あれ以来すっかりへそを曲げていて、どこでどう工面したか、母と私への借金をそれぞれに一括で返済してきました。
早いとこすっきりさせて、縁を切りたいんだなーって感じ。
こちらはお金が戻ってくればそれでいいし、今後付き合いがなくなるのは別に困らない。
これとは別に、もう一人の叔母がまたうるさいこと言っています

母は6人兄弟で(姉・母・弟、妹、弟、妹)、怒鳴り散らした叔母はこの末っ子。
今度は真ん中の妹の話。
下世話な話ですが・・・人が亡くなればお金がかかるわけで・・・、みんなで同じ金額出し合って、その中から四十九日まで賄っていこう、と。
とはいっても長女は話にならない人で、連絡しても葬儀にすら来なかった人なので、除外。
つまり5人で出し合っているのですが、この真ん中の叔母が「明細出すっていったのにもらってないけど?」と、四十九日の宴会の場で言い始めて。
母ももちろん最終的には収支を報告するつもりではいたんだけど、「この段階で?」って思いませんか?
「だって今日もまだこれから支払いがあるし、香典返しの請求もこれからだし、終わってからじゃないと無理!しかも毎日仕事があるし、少し時間をくれないと!」と。
年金生活で毎日家で暇している叔母とは違うのですよ

で、すべての請求・支払が落ちついたところで、先週の日曜、母と2人で1月6日以降の収支報告を作成。
結局この日曜日も私はエクセルに向かいっぱなし。
母が翌日領収書すべてと通帳の預金残高をコピーし、収支報告と香典返しのリストと一緒に叔母に郵送しました。
ところが、届いた翌日の電話であれやこれや文句つけてきて。
もっと細かい明細をつけろと。
たとえば卒塔婆代なんて合計○○円、としておいたんだけど、その明細がないと

だって1基3000円って決まってるんだし、割れば人数出るでしょって感じ。
しかも親戚しか呼んでいない家族葬なんだから、顔ぶれ思い出せば分かる話。
身内に対しての報告書で、そこまで要求されるなんて思ってもみませんでした。
こんな調子でひとつひとつに文句をつけてきます。
まーよく見てるなー・・・暇なんだなー・・・って思っちゃいました。
結局あとからいくつか明細を追加で郵送するはめに。
約3か月近い収支には領収書の出なかったものあるし(特にお寺に直接払うものなど)、それをひとつひとつ掘り起こしながら合わせていく作業は一苦労でした。
領収書なしのものは、その旨明記してちゃんと支出に入れてるし、通帳の残高までコピーしているというのにそこまで疑われる筋合いないっていうか・・・。
なんか、失礼じゃないですか?
まるでこっちが不正でもしているかのような文句のつけ方で。
ふざけんなって思いました。
1月6日以降、こっちがどれだけ忙しい思いをしてきたか。
自分は通夜・葬儀・49日と、お膳立てされてるところに3回顔を出しに来ただけですよ?
これまた何にそこまで怒っているのか、金輪際、お盆だろうが1回忌だろうが、一切の法要に出ないって言ってるので、もう好きにしてくれって感じです。
この人は、祖母に対して恨みもってましたからね、もう亡くなってしまえばかかわりたくないのでしょう。
もうほんと変な親戚ばっかりで呆れてしまいます(笑)
かかわりがなくなるのであれば、私としては万々歳だけど。
それにしてもいつまでたっても落ち着かないのぉ・・・。
