今度はブロ友ふくちゃん
からお届け物がありました
三千院の里「京のとろける豆富鍋」のセットです!
湯どうふ水(特別に調整された水)
極とうふ
胡麻どうふ
京湯葉
鶏つくね
胡麻味だれ
火曜日の夕飯、透析が終わった日に絶対食べよう!って楽しみにしてたんです。
この調整水のために、豆腐や野菜がとろけて鍋が真っ白になるので、お鍋全体の写真はなし。
野菜は白菜、ネギ、えのきとシンプルにし、豆腐をメインでいただきました。
母と、「これこれー!去年もおいしかったよねー!」と汗かきかきいただきました
ほんとにおいしい豆腐で、つくねも生姜が効いてておいしかった!
生姜味のお菓子とか飲み物は苦手なんですが、こういう効き方は大丈夫なのです
この胡麻だれが残るので、しばらくその後の料理に役立ちます♪
去年も和え物とかに大活躍しました。
ふくちゃん、今年もおいしくいただきましたよー!
ありがとうね![]()
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
話は変わりまして、インフルエンザの予防接種の話。
毎年うちの病院では打つのが早く、10月の20日前には打ち終わっている状態です。
それなのに、今年は11月に入っても案内すらなく、なんでこんなに遅いんだろー?って思って、11月の頭に看護師さんに質問してみました。
そしたら「もう、予約受け付けてますよー?問診票を持ってきてください。」と。
「えーっ?だってまだ用紙すらもらってないですよ?毎年、師長さんが配ってくれるんですけど。」というと、師長に聞いておきます、と。
こりゃ・・・、忘れられてたっ?って感じ
師長も忘れてたなんてことは一言も言わず「遅くなってすいません、これ用紙です。」って。
しかも予約の段階で腹立ったのが、「今年から火木土の患者さんは火曜にしか接種できないので、火曜がダメとなると、透析じゃない曜日に来てもらわないとならない。」と言うんです。
ほかの透析の病院ではどうかわかりませんが、うちは透析室では打ってくれなくて、わざわざ一般の患者さんに混ざって外来で診察を受け→処置室で接種→会計、その後透析室へ、となります。
去年までは曜日の限定なんてなかったし、火曜だけとかいっといて「火曜は皮膚科外来もあるので、すごい混むんですよー。お待たせするかもしれません。」だって。
じゃー、なんでそういう混む曜日にしか接種できないとかなってんのさ、って思いません?![]()
外来受け付けは8時半から、診察は9時から。
当然一般の方々もいるわけだから、いつもより早く行って8時35分に受付したって、呼ばれたのが4人目くらいで9時20分。
その後、また処置室前で待機。
接種後、また会計で待機。
結局注射だけで1時間もかかってしまい、透析開始が9時40分・・・。
私のすぐ後にも透析のおじさんがいたんだけど、あまりに待つので、怒って注射を打たずに透析室へ行っちゃいました。
今回ばかりは怒るのもわかるわーって感じ。
もう来年からはほかで打とうかと思っています。


