建築士darrellmayのナントカ日記。 -158ページ目

バカラって言っても賭博じゃないよ♪

北海道は名寄市に住む友達に結婚祝いに『ウェッジウッドのプシュケのティーカップセット』を送ったのは3週間ほど前の出来事。

そしたらお返しに『バカラのグラス』を送ってきやがりました+.ヾ(´∀`*)ノ キャッキャッキャ。+.゚

ありがと~♪ヽ(・∀・*)ノ キャッ キャッ

気を使わせたみたいで悪かったね~(*・ω・)*_ _)ペコリ

早速、何かを入れて飲んでみようとするも、いいや!それは違う(。・ω・)ノ゙

やっぱりバーボンじゃなきゃ♪(恐ろしく固定概念( ゚∀゚)・∵ブハッ☆ )


まあ、いいや!何かアルコール買って帰ろう♪

一緒に写ってるのは、4月頃に植えた『アンデス辺りのジャガイモ』

昨日、いい加減に掘り起こしました。そして塩茹でにしてみました♪


味はね~・・。淡白( ゚∀゚)・∵ブハッ☆
なんかおいらの実験植物ってほとんど淡白な味だったんですね( ゚∀゚)・∵ブハッ☆

けど、じっくり噛むとあの味が口の中に広がっていくのを感じました(。・ω・)ノ゙

『あっ!これピーナッツの味だ・・(´∀`*))ヶラヶラ 』


変な感じですが、まあこれもアリなのかな??(*・ω・)*

テント♪

子どもが喜びそうなおもちゃの数々。
テントは普通に部屋にあってもいいかも♪

そういえば幼い頃『アップリケ』につかまってました+.ヾ(´∀`*)ノ キャッキャッキャ。+.゚

『シードル』と『ヨハネ・クラウザーII世』

お酒を自宅では全く飲まないおいら。
珍しく昨夜は『シードル』が飲みたくなって、コンビニで購入しました(。・ω・)ノ゙
表示を読んだらアルコール度数『3%』だって(´∀`*))ヶラヶラ
飲兵衛からしたら水だね♪


『シードル』とは、林檎を発酵させて造られるアルコール飲料のこと。

フランスのノルマンディー地方のものがとくに知られており、シードルを蒸留すると林檎のブランデーが得られ、中でも有名なものに「カルヴァドス」があります。

19世紀末ごろまではヨーロッパでは衛生上生水を飲むことが大変危険なこととされたので幼児のうちからこれを飲んでいたそう((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル


『シードル( cidre)』はフランス語なんですね~♪
ちなみに英語だと『サイダー( cider)』です(。・ω・)ノ゙


一緒に写ってるのは大分の地元紙『シティー情報おおいた(略称CJO)』です(。・ω・)ノ゙
表紙は『DMC(デトロイト・メタル・シティ)』の主人公ヨハネ・クラウザーII世です。
結構、人気らしい・・。


そんな『DMC(デトロイト・メタル・シティ)』の主人公『根岸 崇一』= ヨハネ・クラウザーII世
の出身地『大分県犬飼町(現豊後大野市)』に作者『若杉公徳』が来月地元のイベントにやってくるそうです(。・ω・)ノ゙
しかもサイン会も開催するそう♪

もちろん行きますよ♪