建築士darrellmayのナントカ日記。 -152ページ目

UFOの破片、発見!か??

空から?熱い金属片、工場屋根突き破る…大阪・豊中



 13日午後2時15分ごろ、大阪府豊中市原田南2、金属加工会社「エフエフ」の工場屋根(高さ6・3メートル、スレートぶき)を金属片が突き破り、床に落下した。

 従業員ら4人がいたが、けが人はなかった。

 北西約400メートルに大阪(伊丹)空港の滑走路があることから、豊中南署は「航空機の部品が落ちた可能性もある」として器物損壊容疑で捜査しているが、国土交通省や航空会社は「形状からみて部品ではあり得ない」と全面否定している。

 金属片は縦8センチ、横6センチ、厚さ2センチ、重さ約330グラム。所々にくぼみがあり、白い塗料が付着していた。屋根には縦20センチ、横30センチの穴が開き、コンクリートの床には落下の衝撃で傷ついた跡があった。落下直後、金属片は、手に持てないほど熱を帯びていたという。


来た~+.ヾ(´∀`*)ノ キャッキャッキャ。+.゚
UFOの破片だ~♪+.ヾ(´∀`*)ノ キャッキャッキャ。+.゚

以前、鉛製のボルトらしき物体が空から降ってきた事件があったんだよ。
もちろん航空機にそんな重いもの使わないからUFOの部品だって大騒ぎになったんです。

いや~♪見てみたい♪

以前紹介した『ツングースカの大爆発』
http://blogs.yahoo.co.jp/darrellmay/48555322.html

これもUFO爆発じゃないかって言われてるらしいです(。・ω・)ノ゙
イリジウムなど見つかってるのに、隕石の主である岩石の類が見つかってないそうで・・
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル

ナメナメクジクジナメクジクジ~♪

昨夜、23時から樹木の植え替えをしてました。
日中は暑いくらいだけど、夜になったら冷えますよね~(*´ェ`*)

昼間に購入した77リットルの鉢にバラの木を植え替えました。
根っこが表面にまで出てきてたからね~。寒そうでしたし・・。

おかげで本日、筋肉痛+.ヾ(´∀`*)ノ キャッキャッキャ。+.゚

植え替えしてたらこの季節にも現れるお客さんが・・。

『ナメクジ』です(。・ω・)ノ゙

しかも巨大です(。・ω・)ノ゙

いいもん食ってたんだね~ヽ(`ε´*

本来ならば消す輩も、今回はお茶の木の上に逃がしてやりました。

『害虫でも何かの役には立ってるはずだ・・』と思いながら・・。

舞い戻ってきたら、今度こそ消します+.ヾ(´∀`*)ノ キャッキャッキャ。+.゚

カエルくんが大ピンチなんです・゚・(ノД`)・゚・。

カエルのツボカビ症の記事が載ってたよ・゚・(ノД`)・゚・。
以前においらも記事にしてたけど、ここまで深刻だとは・・・゚・(ノД`)・゚・。


http://blogs.yahoo.co.jp/darrellmay/49844851.html



<ツボカビ>両生類被害が拡大 野生の7%感染…環境省調査
11月11日2時36分配信 毎日新聞


 世界各地でカエルなどの両生類に壊滅的被害を及ぼしているツボカビが、国内でも野生下で7%に感染が広がっていることが、環境省の全国調査で判明した。うち、豪州などで猛威をふるったのと同じと思われる強い病原性を持つタイプが、沖縄県で見つかった。

 ツボカビによる大量死は今のところ報告されていないが、日本固有のカエルも発症、死ぬことが松井久実・麻布大講師(両生類生理学)らの実験で初めて確認され「今後、警戒が必要」という。10日、神奈川県相模原市の同大で開かれた研究会で報告された。

 全国調査は、両生類の腹などを綿棒でぬぐった試料を調査参加者が郵送する方法で実施。五箇公一・国立環境研究所主席研究員が中間報告した。野生カエルなどの試料523点では、7%にツボカビのDNAが検出された。ツボカビには病原性の異なるいくつもの型があるが、検出されたうち強い病原性のあるA型が27%で、C型が15%。A型は沖縄県のみ、C型は沖縄、和歌山両県で見つかった。また、動物園などの展示施設では69%でツボカビが見つかり、希少動物オオサンショウウオの感染も初めて確認された。

 松井講師らは9月末から、全国各地で採集した23種、200匹のカエルを使い、C型のツボカビを発症したカエルの飼育水を3、4日おきにかけて実験した。その結果、今月8日までにヌマガエルが5匹中3匹、コガタハナサキガエルは1匹がツボカビが原因で死んた。ツボカビは発症までに30日以上かかり、さらに増える可能性もある。

 ヌマガエルと近縁のサキシマヌマガエルは先島諸島にのみ生息し、カンムリワシやイリオモテヤマネコなどの餌としても重要だという。また、ハナサキガエルの仲間は同諸島や南西諸島にのみ生息する絶滅危惧(きぐ)種。福山欣司・慶応大准教授(両生類生態学)は「野生でも被害を与えるなら影響は大きい」と指摘する。

 宇根有美・麻布大准教授(獣医病理学)が今年2月以降、各地から送られた野生のカエルの死体数百点を調べたが、ツボカビ症が死因とみられるものはなかった。一方、飼育中の外来種29種、531匹では9種、94匹がツボカビ症と判明、93匹が死んた。【山田大輔】


カエルがいなくなったら、それを食う動物もいなくなるんだよね(*´ェ`*)
生態系が保てなくなったら人間もおしまいなのに・・(*´ェ`*)