『お薬貯蓄計画』頓挫!
『火葬場で処理できない遺体は、袋に入れて石灰処理して山に埋めるからな・・』
(((( ;゚Д゚)))はあ??
昨夜、おとんが言ってました(。・ω・)ノ゙
なんの話かと言うと、『新型インフルエンザ』が蔓延した際のマニュアルの話です。
今、各自治体で本気でマニュアルを作って想定計画を練ってるそうです(((( ;゚Д゚)))マジで。
数年前、大分で渡り鳥からの感染と思われる鳥インフルエンザが養鶏場から検出されて大騒ぎになりました。
出入りする車輌に全身白づくめの処理班が消毒剤を噴霧してるのを目撃し、驚愕したのを覚えてます。
んでタイトルの『お薬貯蓄計画』です(。・ω・)ノ゙
自分の身は自分で守らないとね♪
でもおいらは薬剤師(もちろんヤクザ医師でもない(メ▼Д▼))じゃないし、買えないよね・・。
どうやって集めようヽ(・ω・)ゝ
なんかさ、アメリカはこういう事のマニュアル作るの徹底してるんですよね~・・。
例えば
1.予防注射は、待合室での感染をなくす為に自家用車に乗ったまま摂取できるようにしています。しかも『ドライブスルー予防接種』で(´∀`*))イイネ~
2.新鳥インフルエンザのパンデミックでは治療できる医師が全く足らなくなりますので、本来だったら歯の治療しかできない歯医者にも新鳥インフルエンザのパンデミックの治療ができるようにする(´∀`*))イイネ~
3.人工呼吸器の備蓄。もちろん数が足りなくなるのは必死で、命の優先順位を提案し国民の了解を取っています。
これまで十分生きてきた人より、将来ある子供に人工呼吸器を優先的に回し、人工呼吸器を外されて死んでいく遺族に対する説得や慰めの言葉もマニュアル化されています(´∀`*))イイノカ?
4.新鳥インフルエンザのパンデミックが発生してから本格的ワクチンを開発しアメリカ全国民3億人のワクチン接種を半年以内に完了させる体制を巨額の予算を使って構築しています。(´∀`*))ヤルネ~
