朱に交われば赤くなる??
ペッタンコ♪
あ!それっ!
ペッタンコ♪
あっ!もういっちょ♪
ペッタンコ♪
おりゃ~!
ペッタンコ♪
+.ヾ(´∀`*)ノ キャッキャッキャ。+.゚
餅つきじゃないよ(。・ω・)ノ゙
押印です(。-ω-)
提出書類に印を押すのは毎日のこと。
ふと気づくと朱肉のインクが切れ掛かってます。
補充しないとね♪
ところで『朱色』っていい色ですね~♪
手術室の色の次に好きかも♪
神社でよく使われてるけど、魔除けの色なんだそうです。
でもこの色って、どのような鉱石から作っていたんだろう?
と疑問に思い調べてみることに・・。
朱の色は自然界の辰砂(硫化水銀)によるものであり、現在でも工業的に作られた硫化水銀を用いている。一般の有機色素を用いると、紫外線をはじめとする自然現象による退色があり得る為である。ただし、硫化水銀を用いることによって廃棄、特に焼却時に水銀の環境への散逸が憂慮されている側面もある。
え??(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
水銀??
あの悪名高き水銀??(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
怖いな~・゚・(ノД`)・゚・。
古い神社とかは濃度濃そうだな~( ゚∀゚)・∵ブハッ☆
