『ややこしや~♪』『ややこしや~♪』 | 建築士darrellmayのナントカ日記。

『ややこしや~♪』『ややこしや~♪』

『なだぎ武』の『野村萬斎のパロディ』はおもしろいよね~(*゚▽゚)*。_。)*゚▽゚)*。_。)ウンウン
『ややこしや~♪』っていうヤツ♪

んで、昨夜、こいつを食してたら思いつきました_〆(。。)メモメモ


『えっ?』
『こっちがカルカンで、こっちがかるかん』(。-ω-)
『こっちがかるかんで、こっちがカルカン』(。-ω-)

『ややこしや~♪』
『ややこしや~♪』

ポン♪( ゚∀゚)・∵ブハッ☆



『かるかん』って知ってる?
鹿児島銘菓なんですけど・・。


ウィキさん!出番ですよ~(。・ω・)ノ゙


軽羹(かるかん)は、鹿児島県をはじめとする九州特産の和菓子である。

米の粉・砂糖・水を原料に山の芋(ヤマノイモ)を加えて蒸かし、弾力性の有る白色の半スポンジ様に仕上げた物である。

その原型は、江戸時代の島津家内で既に作られていたと言う。一説には島津斉彬が江戸から招聘した菓子職人によって考案されたとも言われる。又、鹿児島県には「ふくれ菓子」と言われる黒砂糖、小麦粉、重曹を用いた一種の蒸しパンが古くから有り、この菓子が参考とされたとも言われる。

名前の由来は「軽い羹」と言う意味からである。本来は棹物菓子であるが、近年は饅頭状として餡を仕込んだ「かるかんまんじゅう」が一般的になっている。

鹿児島県内の多数の菓子舗で作られている。また、宮崎県でも鹿児島県産の軽羹が広く販売されるとともに、県内でも製造されている。さらに、大分県別府市の菓子舗でも1952年以来、軽羹が製造・販売されており、別府を代表する銘菓となっている[1]。福岡県などにも軽羹を製造・販売しているメーカーがある。最近は関東や関西でも生菓子の一種類として使われる様になっている。


へえ~_〆(。。)メモメモ
全国区なんだ・・。知らなかった♪