今日は、またまた大学のhealth serviceに行ってまいりました。
私が通っている大学は、付属で歯科・総合診療があります。
薬によっては、お金がかからないのがあるので、
結構通っています![]()
今日は、お医者さんに関して、ブログを書きたいと思います。
1回目からずっと女性のお医者さんに見てもらっています。
年齢は、30代で、未婚っぽいです。
ちなみに、香港にはこのような女性が多いとのこと。
最初の診療の日に、中国語である薬名を言ったのですが、
ぜんぜん反応がなく、てっきりこのお医者さんは北京語ができないものだと思っていました。
それが、普通だと思いますが・・・
しかし、5回目の今日で、このお医者さんは北京語ができるということが判明しました![]()
なぜかわかりませんが、今日は北京語の気分だったのでしょうか・・・
これまで、英語で頑張ってきた自分がかなりおかしいように思えてきました。
ともかく、今日の診療は無事北京語で終わらせることができ、
薬も無料でいただきました。
日本の大学にもこのように無料で便利な付属健康センターが普及できるといいです。
ただし、総合診療の方は、名前をすべて広東語で呼ばれるので、
英語しかできない方は注意したほうがいいかと思います。
日本人名だとすぐわかれば、そのようなことはないと思いますが。
では、今日はここまでです![]()