今日は、またまた大学のhealth serviceに行ってまいりました。

私が通っている大学は、付属で歯科・総合診療があります。

薬によっては、お金がかからないのがあるので、

結構通っていますニコニコ


今日は、お医者さんに関して、ブログを書きたいと思います。

1回目からずっと女性のお医者さんに見てもらっています。

年齢は、30代で、未婚っぽいです。

ちなみに、香港にはこのような女性が多いとのこと。


最初の診療の日に、中国語である薬名を言ったのですが、

ぜんぜん反応がなく、てっきりこのお医者さんは北京語ができないものだと思っていました。

それが、普通だと思いますが・・・


しかし、5回目の今日で、このお医者さんは北京語ができるということが判明しましたビックリマーク

なぜかわかりませんが、今日は北京語の気分だったのでしょうか・・・

これまで、英語で頑張ってきた自分がかなりおかしいように思えてきました。


ともかく、今日の診療は無事北京語で終わらせることができ、

薬も無料でいただきました。


日本の大学にもこのように無料で便利な付属健康センターが普及できるといいです。

ただし、総合診療の方は、名前をすべて広東語で呼ばれるので、

英語しかできない方は注意したほうがいいかと思います。

日本人名だとすぐわかれば、そのようなことはないと思いますが。


では、今日はここまでです音譜


初日のブログで2件の記事を書かせていただきます・・・

1つ目の記事で書いた「事件」の前にもうひとつ「事件」が実はありました。


大学の食堂は長いテーブルがいくつもあります(相席のため)。

この点では、日本の大学の食堂とちょっと異なるかと思います。

私と彼は面と面を向いて座っていました。

楽しい会話の中、突然「あー」との声が・・・

何かと思いや、2つ隣の席に座ろうとした女の子が「大胆に」炭酸飲料をこぼしました。

こぼしたというか、かけた、という感じです。

それは、彼氏の革ジャンにもジュースが飛び散り、

彼はちょっと不満げに革ジャンを何度もチェック。

彼女は「Sorry!...Sorry!」と大きな声で誤ってました。

相当あせってたと思います。

外人に・・・あ~どうやって英語で言えばいいのか・・・?!

見たいな感じで。


そこで、彼は優しげに「それは水ですか?」と彼女に聞いたのですが、

なんか「そんなこといってもね・・・」みたいな顔で無視。

ちょっと意味不明な反応でした。

その後も、sorryみたいなかんじではなく、

ちょっと舌打ちしたりして、私は悪くないわよ!みたいな感じでした。


日本だったら、すごく相手に謝りませんか?

どうしよう・・・どうしたらいいかな・・・?と考えながら、

「クリーニング代お支払いします」とか、いいませんか?


私は中国人の両親に育てられましたが、

それぐらいの良識はあります。

中国はどのような教育をおこなったら、このような学生が生まれるのでしょうか。

疑問です・・・中高は中国だったものの、いまだによくわかりません。


今日の記事はこれまでです。たぶん・・・

また宿題のない日にアップデートします音譜









今日彼氏と学校の食事でご飯を食べていたときのことです。

突然、隣に座っていた中国人(本土出身)の人が

「何語しゃべってるの?」と彼氏に聞きました。

彼氏は「う~ん・・・Japanese」とたじたじに答えました。

Wow...」とびっくりして・・・そのまま行っちゃいました シラー


えっ・・・でっ!?という感じです。

色白で目が青い彼氏が、香港という地で日本語を話している・・・

これが異常に移るんでしょうね。

彼氏は中国語がぺらぺ~らで、

中国にも長期滞在していたので、文化に関しては詳しいのですが、

このような人は苦手とのことです。


実は、中国人の私も苦手です・・・

列車などに乗っていると、突然話しかけてくるおばあちゃんやおばさんたち・・・

こわいっす!

だから、あえて話しかけるなオーラを出しています(笑)


彼いわくこういう質問をされるのは初めてではないから、

慣れちゃったとのことですが。

でも、最後に・・・

「知らない人にそういうことを聞くのは失礼だよね」。

そうだよねぇ~といいつつ、自分も相当「八掛」です。反省ガーン