以下で述べることは、友達がお医者さんから聞いたものです(了承を得ています)。
間違いがある可能性がありますので、
100%信じることはお勧めしません。

私の友達は、香港人なのですが、
入学当初に彼氏ができ、現在大変しあわせな毎日を過ごしています。
ただし、それから、毎月1回ほどは排尿時に痛みを感じたりすることになったのです。
それも、定期的に毎月のはじめごろになるのです。
私は彼女のために、インターネットで情報を検索していたのですが、
可能性がある病気としては、「膀胱炎」、「細菌性膣炎」、「ガンジダ膣炎」でした。

私たちの大学には無料で診察を受けられるヘルスサービスがあるので、
彼女は早速そこに行き、
薬をもらいました。
彼女は毎回違うお医者さんに見てもらっていました。
それが3ヶ月つづいた今月、
あるお医者さんは、彼女にいくつか質問をしたのです。
どれも、とても答えずらいプライベートな性行為の質問だったようです。
以前、彼女も私も病気になる原因に見当がつかなく、
生理後の性行為やピルの服用と関連しているかと思ってましたが・・・
私たちは間違っていたのですショック!

というのも、彼女が病気になった原因は、現在の彼氏との頻繁な性行為(ほぼ毎日1回)にあったのです。
お医者さんによれば、この現象は、新婚カップルのハネムーン後にもよくおきているようです。

解決法は
1.性行為の数を減らす
2.性行為後、大量の水を飲む
3.処方した薬を飲む
らしいです。

また、シャワーなどは特に必須ではないとのことでした。
彼女の問題が無事解決してよかったです☆
今週から実行してみるとのことです(笑)

彼氏の反応はわかりませんが、
女の人は自分で自分を守るべきですよね!









私が現在通っている香港の大学には、
テクニカルサービスが付属しています。
このサービスは、先生たちの要望だけではなく、
学生の研究室の設備に関しても対応してくれます。

以前、東京の某国立大学に通っていたころ、
プリンターなどに関する問題は学生が自分で処理していました。
というのも、このようなサービス設備がなかったのです。
担当者はいたのですが、その人には決まったオフィスがなく、
いつどこにいるかもわからない状況でした。
そこは日本国内で有名かつ名誉のある大学にもかかわらず、
私たちのキャンパスの設備は本当に充実していませんでした。

でも、香港の大学に来てから、状況は一変!!
今日、プリンターに問題があったので、
テクニカルサービスの方に来ていただきました。
10分ぐらいで問題は解決し、
態度もとてもよかったです。

私が東京で通っていた大学は特別悪かったのかもしれませんが、
基本の設備やサービスが大学にないということは、
本当に教育にお金を費やしていないなと思いました。
これからの日本がとても心配です。
教育費を削減するという政府の姿勢は、
必ずやどこかに悪影響を及ぼすと思います。
2日間にわたる学会が終了しました。
今回は、日・中・台・欧など各国籍の学者および学生が集まり、
大変有意義な学会でした。

一番面白かったのは、日本語・中国語・英語を交えたQ&Aセッションです。
参加者の中には、三ヶ国語が大変流暢な方々がたくさんおり、
とても刺激のある学会でした。
また、当然のことかもしれませんが、中国人の先生方の日本語が大変達者ということに
驚かされました。
このような学会に参加することは、
間違いなく自分の将来にとってプラスになると思います。

私の印象に残っている学生は、1.8メートルある中国出身の女性です。
彼女は、中国の某有名大学の修士課程に在籍していますが、
アルバイトでモデルもしているようです。
彼女は、背が他界のにもかかわらず、とてもかわいいのです!!
ちょっと失礼な発言になってしまいましたが。
学術界は、美女美男子が少ないですからね・・・
ちょっと驚きでした。

その他には、日本人の学生にたくさん出会えたことがよかったです。
香港に来てから、日本の学生と知り合う機会が減るかと思いましたが、
逆に増えたかもしれません。
なにはともあれ、よい経験になりました。
組織してくださったY、W先生ありがとうございましたニコニコ