飴ちゃんカスタム vin風 涙 で、有名な
某カスタマー
WSでの持ち帰りカスタムを、宿題と称し
たばこの移り香
2013年には、クレームをつけたれたと
読んでみれば、どっちが酷いのか。
当時、私は信者と言われる側だった
なれど、今は違う
ショップ内で買った、飴ちゃんブライスの棒は折れていた
カートには、折れませんの文字
修復を無料でしてもらったが
初めての依頼時より、だんだんメールの返信が遅くなる
決して安いとは言えない、カスタム料金
まだ、カスタムしてもらい
手元に、某氏のカスタムしたブライスがいるうちは
問題なかったのだろう
当方、金銭的に苦しくなり
某氏に、最初は買い取ってもらえるかとメールで相談
返事は、買い取れないとの事
そして、別のブライスショップ様に買い取っていただいた。
また、この頃
某氏に疑念も抱くようになり
mixiにて、マイミクだったが
マイミクを外す
mixiのつぶやきにて
とあるTV番組の批判をしたのだ。
それは、頑張りたくても頑張れなくて
でも、言葉だけでも出して行こうとする人を馬鹿にするものだった。
頑張ると、口先だけで言って 結果が出ていないのはいかがなものでしょうね
某氏はそう書かれていたのだ
あまりの酷い、言いように
妄信的な、信者のような感覚はなくなった。
そして、私は
某氏の本性を知る事となる。
素敵なアイチップが手に入り
厚かましいかなと思いながら
アイチップの交換依頼を、ラボ経由でオーダーを出す
しかし、返事が来ない。
mixiメッセでも、送ってみるも
やはり、返事が来ない
一日経っても、返事が来ず
ラボのBBSと、mixiの伝言板に
コメントを残す。
そこで、某氏の決定的意思表示
削除したのだ。
両方とも。
私は、その仕打ちに耐え兼ね
大量の薬を飲み
死のうとした。
失敗に、終わってしまったが……
薬が切れ、我に返る
死んだとして、某氏が喜ぶだけなのだろうと言う事に。
とある方が言う
某氏は、プロ失格の職人なのでは?
そう言う
自分の作品を、手放され
憤慨していると
つまり
今、良い顔をしていても
カスタムをもっていても、いなくても
いつ何時、態度が変わるかわからないと言う事
また
依頼者を選び、自分が気持ちよく出来る人だけ受け入れると言う事。
オーダーを考えていて
このブログを見つけた人に言う
飴ちゃんカスタムを代表作としている
某カスタマーは
人を選ぶ
仕事を選ぶ
安易に、依頼をして
また直してもらおう
金銭的に厳しい
また、カスタムしてもらえばいいや
そんな甘い考えが、通用するような
大人対応をしてくれる人では、無い。
気をつけろ
よく考えてオーダーを。