今日バスの中電車の中と、マスクをしていない人がいました。

 

 私はしていたのですが、「やった!」と、思いましたね。

 

 明日からは私も満員電車であろうが、付けないで行きたいと思います。

 

 マスクをするしないは個人の自由になったわけで、大きなクシャミや連続する咳などの場合を除き、特に必要はなく、おしゃべり好きな人は(電車やバスで長く喋るのは非常識ですけれど)マスクをしたらいいと思うんです。

 

 これからは茶席でもマスクは不要ということでよろしいかと存じます。

 

 

 

>マスクが最も効果を発揮するのは咳やくしゃみのある人がマスクをつけた場合です。

 

 そう。

 つまり、健常者が付けていても全く効果がないとはいえませんが、何かを防ぐためのものではないということなんですよね。

 

 >風邪やインフルエンザに罹らないためにマスクをつけても、その効果は限定的とされています。なぜなら、顔とマスクとの間に隙間があり、ウイルスを含んだ飛沫の吸入を100%防ぐことはできません。また、ウイルス自体の粒子径は0.1~0.2μmですが、咳やくしゃみではウイルスに水分やほこりが付着し、粒子径は5μm以上とやや大きくなるため、すぐに短い距離に落下し、空間をただようことはないからです。

 

 つまり、予防効果は「咳やクシャミを浴びるような場合に限定される」ということなんですね。

 

 そんなことよりは、抗ウイルス作用のある抹茶を毎日飲んで、健康維持しましょうよ!

 

 そしてどうせ飲むならより美味しくいただきましょ?

 

 ぜひ、茶道を初めてみましょう!