前話から三ヶ月以上間が空いてしまいましたが、ようやく投稿できました(実際には2月の末には投稿していますが)。

 

 今回は、朽木氏を調べるとまぁ、読む本、読む本書いてあることが違う違うwwww

 

 それだけ高島七頭が謎に包まれたままということなんでしょうけれども。

 

 今回も武田元光がメインキャラクターです。

 というのも彼は第一部 竹馬之友篇前半の中心人物なんですね。

 

 この頃の細川高国陣営は、細川氏と武田氏によって構成されていて、武田氏が若狭から後背を守る感じになっていて、将軍義晴公から絶大な信頼を置かれている感じになります。

 

 では、第七服 朽木谷、お愉しみください♬