アルファポリスさんで、「歴史・時代小説大賞」というのが始まりました。
まだ、五話ぐらいしか書いてない小説を応募しても意味がなかろうとは思っていたのですが「未完でも良い」ということから「この機会に読んでもらえるチャンスを増やそう」と思い至って、応募してみた訳です。
参加作品はいろいろで、長編連載中から完結済み、短編などもあります。
私が推しているのは
・神がかりのジャンヌ・ダルクと悪魔憑きのトリスタン・ル・ルー
・【完結】7番目のシャルル、狂った王国にうまれて 〜百年戦争に勝利したフランス王は少年時代を回顧する〜
の3作品です。
ちらほら読んでみたいものもあるのですが、とりあえずこの3作品はオススメです。
みなさんのオススメなどもございましたら是非教えてくださいませ。
