水屋ができましたら、端畳を直して擬四畳半の敷き方に変えたいですね。

 

 そのときには床も整備したいです。

 

 これが完成したら、「茶室」と呼べるのではないでしょうかね。

 

 現在は「稽古場」と呼んでおります。

 

 茶室というのは最も高い「茶道具」です。

 本当はこれに露地がついて数寄屋造りになるわけですが、さすがにそこまでは、作れません。

 

 四階建てにでもできれば、いいんでしょうけれども、現在の建蔽率では難しいですし、それほどの資金もありませんwwww

 

 炉が完成しましたら、次は水屋と建具。

 そして最後に床。

 

 あと十年ぐらいは掛かるでしょうか。

 頑張って稼がないといけません♫