一度中立?いただいて、道具の入替です。
今日は薄茶器をそのまま使います(いつもだと別のにすることが多いのですが)。
三島油滴の口は釜向きに。
置き合わせるときは内向きに。くるくる忙しいやつですw
坂間さまと豊嶋さまも加わり、五名さまでのスタートです♪

去年から定番化した唐津の窯変焼抜の水指。
こちらの水指には共蓋もあるのですが、今回はあえて塗蓋でw
共蓋の方が格上ですが、薄茶ですので、格を下げております♪

主茶盌は馬上杯茶盌刷毛目瓢透。
中村与平の作です。
初午ですので、やはり馬に関したものを一つは出しておきたいですからw
掛軸を捲いて、置花入を荘ってます。
板は焼杉の蛤板です。
信楽の杵形耳付。神崎紫峰の作。


軸 弄花香満衣 森諦圓筆
花入 信楽 杵形耳付 神崎紫峰作
花 一休椿
釜 阿弥陀堂釜 高橋敬典作
炉椽 赤松樹皮
棚 糸巻棚 碌々斎好 前田松斎作
水指 色絵 二閑人耳付 高野昭阿弥
茶器 螺鈿蝶黒小棗 定家緞子
茶盌 赤楽 佐々木松楽作 銘「初音」
茶杓 折撓二稜留節 安住樂風作 銘「古今無二路」より「二路」
建水 唐銅 餌畚
蓋置 古黄瀬戸 三葉
菓子器 古黄瀬戸 四方鉢 水野恵子作
菓子 道明寺 加賀金沢 村上
棚 山里棚
水指 窯変唐津 焼貫芋頭 南谷朝子作
茶器 三島 油滴 浅見与シ三作
茶盌 主 刷毛目 馬上杯瓢透 中村与平作
替 志野 半筒 樋富登作
茶杓 下節 安住樂風作 銘「花開蝶自来」より「自来」
建水 赤膚山 焼締内白釉 古瀬堯三作
蓋置 黄瀬戸 瓢透 野田東山造
菓子器 青漆内朱高坏 岡本漆園作
杉捻四方盆
菓子 酸角 ミャンマー
文旦漬 薩摩阿久根 泰平
げたんは 薩摩鹿児島 南海堂
以上
今日は薄茶器をそのまま使います(いつもだと別のにすることが多いのですが)。
三島油滴の口は釜向きに。
置き合わせるときは内向きに。くるくる忙しいやつですw
坂間さまと豊嶋さまも加わり、五名さまでのスタートです♪

去年から定番化した唐津の窯変焼抜の水指。
こちらの水指には共蓋もあるのですが、今回はあえて塗蓋でw
共蓋の方が格上ですが、薄茶ですので、格を下げております♪

主茶盌は馬上杯茶盌刷毛目瓢透。
中村与平の作です。
初午ですので、やはり馬に関したものを一つは出しておきたいですからw
掛軸を捲いて、置花入を荘ってます。
板は焼杉の蛤板です。
信楽の杵形耳付。神崎紫峰の作。


軸 弄花香満衣 森諦圓筆
花入 信楽 杵形耳付 神崎紫峰作
花 一休椿
釜 阿弥陀堂釜 高橋敬典作
炉椽 赤松樹皮
水指 色絵 二閑人耳付 高野昭阿弥
茶器 螺鈿蝶黒小棗 定家緞子
茶盌 赤楽 佐々木松楽作 銘「初音」
茶杓 折撓二稜留節 安住樂風作 銘「古今無二路」より「二路」
建水 唐銅 餌畚
蓋置 古黄瀬戸 三葉
菓子器 古黄瀬戸 四方鉢 水野恵子作
菓子 道明寺 加賀金沢 村上
水指 窯変唐津 焼貫芋頭 南谷朝子作
茶器 三島 油滴 浅見与シ三作
茶盌 主 刷毛目 馬上杯瓢透 中村与平作
替 志野 半筒 樋富登作
茶杓 下節 安住樂風作 銘「花開蝶自来」より「自来」
建水 赤膚山 焼締内白釉 古瀬堯三作
蓋置 黄瀬戸 瓢透 野田東山造
菓子器 青漆内朱高坏 岡本漆園作
杉捻四方盆
菓子 酸角 ミャンマー
文旦漬 薩摩阿久根 泰平
げたんは 薩摩鹿児島 南海堂
以上