当流では、七種蓋置でも青瓷を真としています。「唐銅も好し」と書かれることから、真の扱いではないことが判りますが、馬鈴蓋置はでてきません。
で、宗匠から習ってきました。
槍鞘建水がないので、唐銅の中建水(餌畚)で代用しましたが、なかなかどうして立派です。
いつか槍鞘が買えたら、槍鞘でやりたいものです。
第三回の道具立てはだいたい決まっています。
小四方棚で、濃茶飾り。
馬鈴蓋置に唐銅擂座建水となりますので運び出し。
茶盌も飾らず、運び出し。
新しく購入した茶盌のお披露目をしようと思っています(主茶盌)。
濃茶ですので、もう一客いるかな?とは思いますけど、さて何にしよう~w
問題は水指。擂座水指ではちょっとなぁ~。唐津もうーんだし。でも唐津かなぁ~。
青瓷は細水指なのでちょっと大きさが合いませんしねぇ~。竹はもう使う時期を決めていますし。
青瓷の水指でもあればいいんですけどね。
ちょっと探しますかね。志野が棚には合うんですがねぇ~。
さてさて。
実際の道具立てはどうなりますか。
乞うご期待♪
で、宗匠から習ってきました。
槍鞘建水がないので、唐銅の中建水(餌畚)で代用しましたが、なかなかどうして立派です。
いつか槍鞘が買えたら、槍鞘でやりたいものです。
第三回の道具立てはだいたい決まっています。
小四方棚で、濃茶飾り。
馬鈴蓋置に唐銅擂座建水となりますので運び出し。
茶盌も飾らず、運び出し。
新しく購入した茶盌のお披露目をしようと思っています(主茶盌)。
濃茶ですので、もう一客いるかな?とは思いますけど、さて何にしよう~w
問題は水指。擂座水指ではちょっとなぁ~。唐津もうーんだし。でも唐津かなぁ~。
青瓷は細水指なのでちょっと大きさが合いませんしねぇ~。竹はもう使う時期を決めていますし。
青瓷の水指でもあればいいんですけどね。
ちょっと探しますかね。志野が棚には合うんですがねぇ~。
さてさて。
実際の道具立てはどうなりますか。
乞うご期待♪