ズキさん主催の第三回和の交流会に参加してきました。

今回は前回と随分と面子の変わった交流会になりました。

ただ、幾人か顔馴染み…というほどでもありませんが、知った顔がいらしてくださるのは、安心しますね。

こう見えて意外と人見知りなもんで(爆)

前半はかなりディープな話を茶杓師の安住樂風先生と十年来の友人のような話をさせていただきました。失礼いたしましたm(_ _)m


後半は私には珍しく、席を動来まして、いろいろな方にお話をさせていただきました。

大変申し訳騒がしくご迷惑をお掛けしましたが、一番の実感は、みんな、お茶のハードルを高く感じすぎているということです。

流派の茶とは確かにハードルの高いものではありますが、本来は「もっと気軽に、ちょっと気楽に」愉しむものです。

特に究めようとしている人でない限りは、それでいいはず。誰でも茶を飲めるはずなんです。

やっぱり、「お茶会へ行こう」は正解だな…と思いました。

御正客の断り方も織り込み、どんどん開催して行きますので、是非、ご参加くださいませm(_ _)m

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5/12 薄茶
6/16 濃茶

と催しますので、是非いらしてください♪( ´▽`)



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