待合札の裏に、和歌を添えようと思っていたのですが、私の詠んだ歌よりも、茶道に興味のある方ならば利休百首が好いだろうということで、お一人一首の利休百首を載せることにしました。
待合札は半券を切り取り、差し上げることになっておりますので、配り会記と共に、是非お持ち帰りくださいませ。
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利休百首とは、利休が詠んだとされるお稽古の極意を説かれた歌で、茶人であれば利休の目指した侘数寄の輪郭が見えてくるものかと思います。
待合札は半券を切り取り、差し上げることになっておりますので、配り会記と共に、是非お持ち帰りくださいませ。
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